今日は子宮筋腫の術後検診に行っていました。
私と主治医のまる子ちゃんは、「今日はどれくらい(子宮が)小さくなったかしらね?」と話をしながら、超音波で子宮を見てもらいました。
昨年末に手術してもらい、直後2ヶ月は生理の量が術前と変わらずに多く「なんだ、手術してもしなくても一緒じゃん!」と悔しかったのですが、ここ2ヶ月前くらいから量が激減し、中学生の頃よりもどうかすると少ないくらいになってきました。
こんなに少なくなるのなら、もっと早く手術しときゃよかった!というより、もともと私の子宮は欠陥品だったのかもしれません(爆)
ちなみに現在の子宮の大きさは、まる子ちゃん曰く「(世間で言う)標準の大きさに戻った」とのこと。
なので現在お腹が出てるとしたら、たぶん脂肪でしょうと(汗)
これに関してはテニスも再会したことだし、運動も頑張らねばなりません!
・・・さて、タイトルにまたもや“元に戻る”と出ていますが、今度は主治医のまる子ちゃんと、今日の検診をもってお別れすることになりました。
再来月に転勤されるとのことだそうです。すごく残念です。
日常オペを1日4本もこなしていたタフな彼女。たぶん実力が認められて、出世したのでしょう。
よって次回の秋の検診からは、まる子ちゃんから、
あのコテコテの大阪弁でおなじみの、産婦人科部長の先生に主治医が戻されることになりました。
しかし、彼も在年長いみたいだしな。またすぐ退職or転勤になったりしたら、更に以前診てもらったクリニックのカリスマ女医に戻ったりするのでしょうか。
人とのお別れは、時代の終わりを実感します。