久々のカエラちゃんライブ!
池上本門寺でのフェスにカエラちゃん登場。
夏フェス初めて😁
浴衣で行ったよ♪




とにかく暑かった💦



その前の日は、千葉へブルーベリー摘み!

首もとのタオルと麦わらが似合い過ぎるアタシ、、


そう、私は4日以内に2回もブルーベリー摘みに行ってきたのです!

夏の想い出、沢山作った(*^^*)

そういえば、毎年毎年新しい人との出会いが有って、BBQや旅行、お出掛けなどしてるけど、付き合いが続く人、途切れちゃう人が居るけど、それが御縁なんだなぁって思う。

その人の中で、あの時あの人いたよね!旅行行ったわ!初めての所行ったのmayuちゃんだわ!って記憶に残ってくれたら嬉しいな♪

それが楽しい想い出なら尚更good!

お空に居る友達に、あのねあのね!って報告したい私は、この世を存分に楽しんで、寿命を全うするのです。
マシンガントークに、なるけど笑顔で聞いて(笑)
あ、なんかそう考えたら、凄く面白い!
肉体を離れた後の私、、
出会って御別れした人達を捕まえては、あのねあのね聞いて聞いてって言ってるっぽい(笑)
そんで、みんな聞いてくれるっぽい(笑)

私の周りは優しい人が多かったから(今も)、甘えちゃおうっと♪

美容学校仲間と、フルーツ狩りに行ってきた!

楽しかったな~。

一人の子は、学校を辞めちゃうかもしれないけど、それも人生。
やってみて気付く事って、有るじゃないですか。
無駄な経験なんて無いから、いつかこの経験が
役に立つ時が来る。
あ、ここに繋がった?と思う時が絶対来るんだから。
学校でも迷える子羊を拾ってしまったので、私は、そういう役回りなんだなって思い始めてきた。

仕事を辞めて1年。
やっと、日常を楽しめる様になったかな。
ゆるりペースに馴れてきた。
仕事に取りつかれていた私は、本当に過労死コース真っしぐらだったんだなって感じた。

旦那の為にも、出来るだけ長く元気で一緒に居たいもん。

と、いう訳で、この夏の想い出を、記録していこう(*^^*)





トリマー春菜ちゃん。
ヘアメイクアーティストともチャン。



美容学校2回目のスクーリングが始まって2週間が経過しました。

気付いた事が有る。

先生が口頭で説明をした事が、私はすぐには理解できない。

周りはサクサクやれる事が、私には出来ないのだ。
これは、もはや病気なのでは?!
と、考えた事も有ったが、どうにもこうにも。

あなたは皆と同じウィッグさんですか?と、ウィッグさんに問いたくなるほど、人と同じ事が出来ないのだ。

2回目となると、顔見知りの友達も出来てくる。
先週言われた。
『Mayu さんは、やっぱり変わってるね!』
え?変わってる?私が?

ある50代の保母さんが、両隣の席の女の子達に言った発言が物議を醸し出し、陰口を叩かれている。
ウィッグの毛を濡らす為、スプレイヤー(霧吹き)でシュッシュとやる水が、保母さんの両隣、
向かいの生徒に掛かるそうな。
わざとじゃないが、吹き掛けられた子達が、ざわついている。
何故なら、その保母さん、自分の席の周りに、
「このスペースからこっちに入って来ないで下さい!」
と言っている、という。
なのに、自分は人のスペースに侵入してくる。
謝りも気遣いも無い。
自分の事を棚に上げ、人のせいにする行為がムカつくのだという。

それはさ、御互いなんじゃないの?
本人に言えば良いのでは?

と周りの子に言うと、゛言えない゛と言う。
そして陰口を叩く。

それは違うだろう、と私は保母さんと色々話した。

まあ、その人、基本マイナス思考だし、
「私は分からない事が有っても先生に聞けない。聞いても分からない。私は出来なさ
過ぎて先生も優しくするに私が値しないから」
と、眉毛を八の字にして言う。

『なにそれ。何が分からなくて何が出来ないのかを言わないとさ、相手も分からないじゃん。値しないなら入学させてないよ。練習するしかないんだよ、技術職なんだから。やるしかないんだよ。免許取って子供達の髪を切りたいんじゃないんですか?諦めるんですか?』

「もう、何がしたいのか分からなくなってきた。。。

『慰められたいならいくらでも慰めますけど、ここまで頑張ったのに、もったいないですね。』

眉毛を八の字にして去っていきました。
でもその人は私に普通に話し掛けてくるよ。
余り好きなタイプじゃないけれど、私は。
その事を周りに伝えると、
「え?!あの保母さんの事、好きなんだと思ってた!結構喋ってるし!」
もう、、、小学生ですか?(笑)
好きじゃなかったら、無視をしなきゃいけないんですか?
言いたい事も相手に伝えないで、自分の心のもやつきを相手のせいにして陰口を叩く。
どっちもどっちだなって思う。

技術的な事は簡単に理解できないけれど、人としてどうすれば良いのか割りと簡単に答えが出る私は、人と違っていてもいいや!と思えた。

それぞれ理由が有って、皆で入学して皆で学んでるんだから、皆で上達すれば良いじゃん。

保母さんも、「もう分からないからmayu ちゃんに教えて貰おうと思って♪」とか来るから、私は、落ちこぼれだから、先生に聞きなよ。
って言ってるし。
それでも私んとこ来るし。

私は、いつも追試追試で、生徒50人中2人のうちのひとりに入る位、付いていけないけど、頑張って地道に練習してるんだから、自分次第だよ、これは。

と伝えているけど、その人はテスト1発合格してるし、なんだかんだ聞いて欲しい人なんだなって思う。

けど、私には人の愚痴や悪口を聞いてる暇は無いのよ。

『皆、mayuさんの事は好きだよ。優しいもん。いつも

って言って貰えるし、正直有り難いけど、じゃあ皆、そこから学ぼうか、って思ってる事も事実。

旦那は、言ってくれる。

『Mayuの周りの人は、美容技術より大切な物を学んでると思う。』

私は、美容技術を学びたいわ!(笑)