叮叮叮猫と日々のキロク

叮叮叮猫と日々のキロク

日々の暮らし、一緒に暮らす猫・・・綴っています。

わたしは実年齢推奨派だ


実年齢に見られるのさえ難しいのだ実際は…


若く見られたからといって現実がそこにある

また見え透いた口から出任せなど返ってインチキ臭い





先だっての


「飛蚊症」


噂(?)通り目玉の中に相変わらず黒い糸はあるが気にならなくなってきた



脳がそれはいつもあると認識し見えない(気にならない)ようになるという



目の錯覚



それ同様にマイナス5歳に見られたかといってどーということなどない


実年齢よりかなり婆さんに見られるのは努力が必要だがそこそこならよくないか?


年に何度かビタミン剤を服用している


朝晩に飲むので飲み忘れはしない


飲み切ったら2カ月は避けてまた服用せよというものだ



薬が飲めない


詰まる


詰まるのだ



以前上を向いて飲むと詰まるというのでふつーに飲む

だが詰まる(笑)


憂うつなんてもんじゃない


喉の途中で溶けてじわじわとへんな味がするのだ



子鹿青年と寝る間際LINEする


たいてい身体のこと(腹が出てるのでどーするか?とか)


「今日も卵と蒸した鶏肉です」

などと写真が添付されている


「うぇーー最早飯ではなく摂取だね!」

と真似できない

子鹿青年は啓弥青年の友だちだ


朝は目覚ましなしで起き掃除もきちんとするという

ふたりともミニマニストだ

極端にものが少ない


「Tシャツは5枚しか持ってません」


己に振り替えると到底そんな生活はできない


買っちゃ捨て…だ


反省は続く…


いや反省などしない

人種が違うのだ(笑)







最近また復活した


膝の上


ずっと暑かったから乗りに来なかったのだ





ちょっとついてる






こーゆーの好きだな(笑)