命あるかぎりいっぽいっぽ

命あるかぎりいっぽいっぽ

重度障がい児しゅくくんを育てながら得た学びや気づきや思いを発信します。しゅくくんに起きる奇跡のストーリーが多くの難病の子供たちやパパママに勇気や希望 光となりますように祈ります。不可能なことはひとつもないんだよ。奇跡は起きるよ~大丈夫だよ

生後2ヶ月でけいれん重積を起こし、薬も効かない難治性けいれんと診断された息子。やがてウエスト症候群、点頭てんかんへと移行し、抗けいれん薬に包まれた日々。意識が遠のくように朦朧とするその姿に、

「このままでは救えない」と立ち上がりました。脳の麻痺は進行していく」告げられた未来はあまりにも過酷なものでした。けれどその暗闇の中で、ふと差し込んできた光 ホメオパシー、フラワーエッセンス、植物療法、オイルマッサージ、そして見えない存在からの導き。娘が語る神々や天使の声に導かれるように、奇跡は、まるで約束されていたかのようにひとつ、またひとつと現実になっていきました。それは、誰かに与えられた答えではなく、母である私の内側から湧き上がる確信。「愛は、命を動かす力になる」その真実を私は体験しました。アトピー性皮膚炎、重度の喘息、そしてウエスト症候群は、静かに変化し、希望という光へと変化し完治


そして2021年2月22日。誤嚥事故による心肺停止。一度は命の灯が消えかけたその瞬間でさえ、再び光は差し込み、医療のサポートとともに、新たな奇跡の扉が開かれました。そのすべての体験の中で辿り着いたのが、ハイアーセルフの導きによる「タイムウェーバー × ホメオパシー」という領域。目に見えない情報と、自然の叡智が重なり合うとき、どんな困難な症状にも、変化は訪れる。私はその奇跡の軌跡を、息子とともに歩みながら見つけてきました。このブログでは、天から降り注ぐ光とともに紡がれてきた「タイムウェーバー × ホメオパシー」の奇跡の軌跡をありのままに綴っています。同じように悩み、祈り、希望を探すあなたへ。この光が、あなたのもとにも届きますように…病気と闘うお友達、ハンディと共に生きる子供たちが今日も笑顔ですごせますようにクローバー

夢が叶った、奇跡のような一日

この日を、どれほど夢見てきたことか乙女のトキメキしゅくくんは、難病「アレキサンダー病」とともに生きています。人工呼吸器をつけ、医療用酸素を持ち、毎日たくさんの医療的ケアが必要です。そんな毎日の中で私は気づきました。

 

セカイノオワリの曲を流すと目を輝かせて聴いているしゅくくん飛び出すハート

 

母の日には「ママへのメッセージ」が私の胸の中に流れてくる!それもすごいけど…

 

そしてセカオアの「琥珀」を聴いたとき。そして「Magic」にはしゅくくんの想いが込められていてどうしようもなく涙があふれて、私は声を上げて泣いてしまうんです。

 

言葉や身体で自由に気持ちを表すことは難しくても、音楽は心に届いているんだと感じ親子でSekainoowariに夢中になりました。

 

「しゅくくんは、セカイノオワリの曲が大好きなんだ。」そう気づいた日から、私の夢はひとつになりました。

 

いつか、この子にライブを聴かせてあげたい。

 

人工呼吸器をつけ、医療用酸素を持ってのライブ参加は、決して簡単なことではありません。

 

体調のこと。移動のこと。帰宅時の混雑考えれば考えるほど、不安はたくさんあります・・・

 

 

どうしても諦めたくなかった。どうしても叶えてあげたかった。

 

難病児の夢を叶える支援団体の協力で支えていただきながら私たちは大阪へ向かいました。そして迎えたライブ当日。涙があふれました。

 

 

 

 

「ここまで生きてきてくれて、ありがとう。」ただただ、そんな想いで胸がいっぱいでした。しゅくくんと同じ音楽を聴いて、同じ景色を見て、同じ時間を過ごす。私たち親子にとって、一生忘れられない宝物になりました。これ以上の幸せはないと思いました照れ

 

 

 

 

Sekainoowariの皆さんへ

ぼくは、言葉を話せません。だけど、心はあります。感情もあります。嬉も生きています。ほくの名前は柊羽(しゅう)。アレキサンダー病という難病と共に生きています。人工呼吸器、気管切開、胃ろう、酸素吸入、命を繋ぐための医療ケアと共に。毎日を生きています。身体は少しずつ不自由になっていくけれど、でも魂は、自由なんです。そしてある日、ぼくの魂は、セカイノオワリの音楽に出会いました。「琥珀」を聴いた時、お母さんは突然、理由もなく涙が止まらなくなったそうです。「Magic」を聴くたび、お母さんが揺りうごされるほど泣いてしまう。何が起きているのか分からなかった。でも、お母さんは気づきました。「これは、柊羽の気持ちだ」って。ぼくは言葉を持たない代わりに音楽を通じてお母さんに想いを伝えたんだ。どうしてそんなことが分かるの?と、不思議に思う人もいるかもしれません。でも、ぼくとは、ただの親子じゃない。親子でひとつの使命を生きるチームなんです。だから届く。言葉じゃない場所で魂が触れ合うように。ぼくが苦しい時、母は何も言わなくても感じ取ります。母が泣いている時、ぼくも胸の奥が震えます。そんなふうに、ぼくは生きてきました。だからセカイノオワリの音楽に出会った瞬間、母には分かったんだと思います。「ああ、この子の魂が喜んでる」って。以前、Fukaseくんが「この人達と一緒にやりたいから、セカイノオワリを続けている」という言葉を話しているのを聞きました。その言葉が、ぼくの胸に深く残っています。チームって、ただ集まった仲間じゃない。きっと、魂で繋がっている人達。苦しい時代も壊れそうな夜も、それでも一緒に進みたいと思える存在。ぼくと母も、そうです。そして今、ぼくの人生の中には、セカイノオワリの音楽が流れています。呼吸器の機械音が響く部屋で。酸素を使ってお風呂に入るときも、眠れない夜に・・・ぼくの日常には、いつもセカオワの音楽があります。それは、ぼくにとって「生きる」ということを灯してくれる時間です。だからぼくは、この人生を憎みません。過酷だとしても。苦しいことが多かったとしても。「なんでぼくが」って人生を責めたくなる日があったとしても。今回の人生は、チャレンジなんだと思います。懸命に。音楽と共に。命を震わせながら、生きたい。そして今回、難病の子どもたちの夢を叶える団体の協力で、「The Cinema」のライブへ行けることになりました。バリアフリースペースから参加します。その日はぼくは、人工呼吸器や吸引器、酸素を繋ぐための機械も一緒にライブ会場へ向かいます。普通なら、医療機器に囲まれた人生は「かわいそう」と思われるのかもしれません。でもぼくはその命を繋ぐ機械も一緒に大好きな音楽に会いに行ける。それって、すごく幸せなことだと思う。ぼくにとって、それはライブ以上の意味があります。生きていてよかった。そう思える時間に、きっとなるから。Fukaseくん。Saoriちゃん。Nakajinさん。LOVEさん。ぼくの魂の声が届いたら嬉しいです。セカオワの音楽に出会えて、本当によかった。ぼくの人生に、音楽をくれてありがとう。ぼくの魂を、震わせてくれてありがとう。写真は、特別支援学校高等部の昨年の文化祭で、セカイノオワリをテーマに制作した飾りと一緒に撮ったものです。柊羽よりそして母・真夕より

 

 

勇気を出して
SEKAI NO OWARIの
皆さんへ書いた手紙。

 

「どうか届いてほしい。」

そんな願いを込めてInstagramやXに投稿したら、ライブの翌日からファンの皆さんがたくさんリポストやシェアをしてくれて、皆さんの優しさのおかげでなんと、SaoriちゃんからXでお返事をいただくことができました。

 

本当にびっくり。一人では絶対に見ることができなかった景色です。

 

 

 

返事をもらったX

 

SEKAI NO OWARIの皆さん。Saoriちゃん。そして、想いを繋いでくださったファンの皆さん。

 

本当にありがとうございました。

 

しゅくくんが大好きなセカイノオワリのライブへ行ったこと。その夢を叶えるまでの道のりを、たくさんの方に知っていただけたこと。本当に胸がいっぱいです。SNSってすごい!パワー。感じた!!ファンの力ものすごい飛び出すハート

 

しゅくくんがセカイノオワリを好きだと気づいたこと。「この子に、大好きな音楽を生で聴かせてあげたい」そう願ったこと。その願いを叶えるために、命と向き合いながら、一歩ずつ歩いてきたこと。そして、たくさんの方が応援してくださったこと。そのすべてがつながって、私たち親子は大阪京セラドームにいました。

 


 
 

 

奇跡って、突然起こるものじゃないのかもしれないね。諦めずに願い続けること。一歩ずつでも歩き続けること。

その先に、奇跡のような一日が待っていてくれるのかもしれませんね赤薔薇

 

しゅくくんが大好きなセカイノオワリの音楽が、今度はたくさんの人と私たち親子をつないでくれました。

 

セカイノオワリの皆さん。素晴らしい音楽を届けてくださって、本当にありがとうございます。しゅくくんに夢を与えてくれてありがとう。

 

しゅくくん。

生きていてくれてありがとう。一緒に、こんな素敵な景色を見ることができてママは本当に幸せです。

 

この奇跡のような一日を、私は一生忘れません。これからも、しゅくくんと一歩ずつ。命あるかぎり、いっぽいっぽ。一緒に歩いていきたいと思いますまじかるクラウン

 

病気とともに生きる毎日は決して楽なことばかりではありません。

 

それでも今日、この出来事が「生きていてよかった」と思える、大切な宝物になりました。

 

皆さんの優しさは、しゅくくんの心にも、私の心にも、ずっと残り続けます。

 

何とびっくりマークネットニュースになったとセカオワファンの方から教えてもらいましたラブ ここ数日感動で泣きまくりな私です( ˙꒳˙ ) 柊羽は幸せ者です。

 

 

Saoriは、「アレキサンダー病」という難病と向き合いながら生きる「柊羽(しゅう)」さんという10代の男性について発信する母親のXアカウントから送られた「SEKAI NO OWARIのみなさんへ。ぼくの大切な想いを込めた手紙を送りました。難病と向き合いながら生きる息子と、家族の願い。音楽に支えられ、勇気をもらってきた感謝の気持ちを綴っています。どうか、この想いが届きますように」とつづられたポストを引用。ポストには「ぼくは、言葉を話せません。だけど、心はあります。感情もあります。魂も生きています」との書き出しで始まる手紙や写真が貼り付けられており、手紙には支援団体の協力によりセカオワのライブを会場で鑑賞できることになった喜びもつづられていた。  Saoriは「来てくれてありがとう!そして、伝えてくれてありがとう」と返信。「大変な日々があっても音楽を続けられたのは、そんな風に気持ちを伝えてくれる人がいたからです。勇気をくれてありがと~!!」と感謝の言葉をつづった。  Saoriからの返信に、当該アカウントも「さおりちゃん『どうか届いてほしいと願っていました。』お返事ありがとうございます。涙が出ました。飛び上がりました」と感激。「一人では絶対に見ることが⁡できなかった景色です。柊羽の想いを、自分のことのよリポストシェアーしてくれたファンの皆さんのおかげです」とセカオワファンやフォロワーへの感謝をつづった。

 

ついに実現します飛び出すハート

 

Syusyuruでは「タイムウェーバーシェアリング」スタートいたしました乙女のトキメキ

 

現在5名の方がトレーニングしながら遠隔リモートでタイムウェーバーを自宅から操作しレンタルされています。

 

 

✨分析し放題 変化変容し放題⭐

素敵な企画に参加されています。

 

 

タイムウェーバーは、心・身体・感情・人間関係・仕事・お金・人生のテーマなど、さまざまな側面を多角的に分析し、本来の自分らしい状態へと整えていくためのサポートツールです。

アレキサンダー病で難病の息子の症状コントロールに成功しとても落ち着いて過ごすことが出来ています!


しゅくくん今度の夏休みには生活介護から旅行で香川へ行くんだよ°・*:.。.☆なんとドルフィンタッチ🐬 元気だと沢山お出かけできるね🚗³₃


私自身、息子の闘病や家族との経験を通じて、目に見えない情報や意識の働きが現実に大きく影響していることを数多く体験してきました。

だからこそ、もっと気軽にタイムウェーバーを体験していただける方法として、

 

「タイムウェーバーシェアリング」という形をご用意しました。高額な機器を購入しなくても必要なサポートを受けられる、新しいタイムウェーバーの活用方法ですおねがい

 

 

サービス内容 

 

本来のわたしへ還り、優雅に創造する タイムウェーバーシェアリング.*・゚ タイムウェーバーに惹かれながらも、どこかで立ち止まってしまう… その理由のひとつが、導入には 750万円以上の投資が必要に なるという現実です。 価値を感じているからこそ、「本当に活かせるのだろうか」と迷いが生まれるのも 自然なこと。だからこそ生まれたのが、 無理なくその可能性に触れていくためのかたち タイムウェーバーシェアリングという選択です。所有ではなく、必要なときに。 自分の感覚で確かめながら、少しずつ現実を動かしていく。その一歩は、 思っているよりもやさしく始められます。 タイムウェーバーとは、周波数や情報フィールドをもとに、 心身や潜在意識の状態を分析・調整するシステムです。 「シェアリング」とは、その機器を個人で所有するのではなく オンラインを通じて共同利用するサービスを指します。 

 

合格ご自身ご家族の心身を整えたい方 

合格お子様やパートナーのケア

合格セラピスト、カウンセラー、 サロン運営者などビジネスで活用したい方

 

個人から事業者まで​幅広く活用頂いています リモートで、あなたの大切な空間から タイムウェーバー・シェアリング タイムウェーバーは、 特別な場所に 行かなくても大丈夫です。 安心できる場所で、 自分のタイミングで必要な調整を受け取ることができます。 このタイムウェーバーシェアリングは、 タイムウェーバーという最先端の情報フィールド技術を 必要な方同士で分かち合いながら活用していくスタイルです。

 

 

「なぜ同じ問題を繰り返してしまうのだろう」

 

「本来の自分らしさを取り戻したい」
 

「健康・仕事・お金・人間関係を整えたい」

 

そんな方のお力になれればと思っています。詳しい内容はホームページをご覧ください。

 

 

まじかるクラウンSyusyuru 

タイムウェーバーシェアリング

 

 

 

☆はじめての方 30時間レンタル トレーニング動画付

55555円(3か月)

 

☆タイムウェーバーの操作が可能な方 10時間レンタル付

65000円  (1か月)

 

 

 

ホームページが新しくなりましたオーナメント

 

 

皆さまとの新しいご縁を

楽しみにしております。


夢は叶うよ

14年間の通った

特別支援学校 

°・*卒業記念°・*:.


いざ ハートのバルーン 夢の国 まじかるクラウン
ディズニーランドへ
難病でアレキサンダー病
医療ケア満載の
人工呼吸器の
しゅくくんと共に

しゅくくんの
お友達家族と
行ってきました✨
一緒に旅行してくれて
ありがとう新幹線前

新幹線駅までは
思い切って 
往復介護タクシーを
利用しました!
車
東京駅から
ホテルまでも
介護タクシー予約クローバー

市からの助成1割引き 
介護タクシーチケットを
活用しました爆笑


この大荷物泣
排痰のためのカフアシスト
吸引器に人工呼吸器 
加湿器 酸素を搭載して
パンクしそうなバギー笑い泣き

これでも海外旅行用の
巨大なスーツケースを
事前にホテルに送った!

呼吸器の回路はもちろん
命に関わるので
すべての予備が必要
なのです…


お天気にも恵まれて
お天道様が
味方してくれたね

ディズニーの
キャラクターのみんなも
医療ケアや障がいのある
こどもたちを見つけて
駆け寄ってくれた!

ランドホテルでは
しゅくくんのミキサー食を
注文した時のこと

ペーストの形状の
硬さについて
なんと!

しゅくくん
本人の顔を見て尋ねて説明を
してくれていたよっ飛び出すハート

ってはるくんママが
教えてくれたニコニコ

決して言葉を話せないと
分かっていても
しゅくくんに聞いてくれて
顔を見てくれるのは嬉しいね

極上のおもてなし
ホスピタリティ
感動レベルを
提供できるって
すばらしいですねおねがい


呼吸器と呼吸器の加湿器
の電源を確保するために
この旅のために購入した
ポータブルバッテリー
EcoFlow ポータブル電源 
DELTA 3 1000 Air 
軽量とはいえ10kg笑い泣き
The災害用


9時半にはランドに入場し
6時間後にはバッテリーが
なくなるので、
ディズニーランド正面右にある
パーソナルケアースペース
で充電しながら
しゅくくんゆっくりタイム飛び出すハート


その間に摘便したり
体の向きを変えたり
過ごしました ありがたい設備😭

↓ケアールームにてママと❤️

充電満タンになって一安心


動画作ってみました🍀
2泊3日の旅
出発の朝晴れ訪問入浴サービス
ひとっ風呂あびてから
しゅくくん旅行スタート 
1泊目はホテルで友達家族と
ゆっくりゆっくり過ごしたよ😊

翌日 朝からディズニーランドへ
21時頃ホテルへ到着し
そこからはるくんのママが
息子のお風呂の
手伝いをしてくれた🛁  
本当にありがたやー
もう家族そのものだね♡♡

今回の旅では人のあたたかさ
温もり やさしさを感じる
ことがたくさん!乙女のトキメキ

声をかけてくれたり
助けてくれたり 
理学療法士です!と
手をあげて、声をかけて
くれて駆け寄ってくれて

急なリフトバスのスロープを
降りる手伝いをしてくれたり
もう涙出ます泣くうさぎ

大変すぎる立場になり
人の助けをありがたく
頂戴しながら生きていく 
そう!!  

私の今世の 
必要だった学びの
ひとつなのです。

QIモジュールで明らかになった
過去生から引き継いできた
私の今世成すべきこと 。
これから私のフォーカス
ポイントは弱さを見せること 
頼ることを許すこと 
頑張りすぎないことなんです!
その為に難病のしゅくくんが
私のもとに舞い降りた❤️
ということです。




こんなにも贅沢なディズニーの
過ごし方があるだろうか。
アトラクションを次々に
楽しむでもなく
ただ景色や空気、流れていく
時間を味わう。その一瞬一瞬を
全身で感じ取っている
最愛の息子とはるくん

そんな姿に触れるたびに
「今を生きる」ということの
本当の意味を教えてもらって
いる気がします🌸 

風のやわらかさ
音楽の響き
人のあたたかさ

当たり前に流れていく
はずのものが特別な輝きを
帯びていく♡♡

そして不思議なことに
まるで導かれているかのように
タイミングよく席が空いたり
必要なときに必要な
流れが自然とやってくる
急ぐことも、
無理をすることもなく
ただ流れに身を委ねている
だけなのにね
すべてが調和して
いくような感覚
「守られているね」

そんな言葉が心に浮かびました。
効率や予定では測れない、
静かで、深くて、
満たされていく時間がたくさん!

これこそが私たちにとっての
究極に豊かなディズニーの
過ごし方なのかもしれないね



 そんなことを想いながら、
静かに思い出を 
振り返っていたらふと
流れてきたのが、
インスタで見かけた
「大人のディズニーランドの過ごし方」という記事。
 笑ってしまいました爆笑



 ああ、もうすでに私たちは、
それを体験していたのかも
しれないと。
何かをたくさんこなすのではなく、
ただその場の空気や、
流れる時間に身をゆだねること
目の前にある小さな奇跡や
やさしいタイミングに
気づくこと。 

しゅくくんと過ごした時間は
どこか特別なものというよりも、
とても自然で、深く満たされていく
時間だったんです。

「大人のディズニー」
という言葉を見たとき、
それは年齢のことではなくて、
 今を味わう感性のこと
なのかもしれないと感じた°・*:.。.☆

そしてそれを、
私は息子たち
から教えてもらっている!





いい時間でした💮

もちろんタイムウェーバーを

持参して旅をしていました飛び出すハート


クローバー公式ラインクローバー
 
 
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