おはようございます!
昨日は七夕でしたね、
何だかぐっすり寝れた気がして、
彦星様と織姫様が会われることが出来たのかもしれません。
さて。
自分のことを少し書きます。
少し前に、あることがありました。
それから、何だか下っ腹がチクチク痛むのが続きました。
それと合わさって、「気持ち的にいつもの自分と何か違う」状態を覚えていました。
それは5日間ほど続いたのですが、、
やっと、自分がどんな状態であったか、先ほど気づいたのです。
「『相手を責める気持ち』は下半身に宿る」という文章が、ある本に書いてあり、
それだ!となりました。
占いで、「責めの気持ちは手放しましょう」とお伝えすることが少なくない私、
ではありますが、いつの間にか、、
『責め』というものが、身体の中にそしてマインドの中にもきっと少し、
入ってしまっていたのです。
『責め』とは、言わば、恐ろしいのですが『恨み』『憎しみ』にも近いものです。
自分では全く、そこには気づいてなかったのです。
改めて、いつの間にか囚われ、駆られてしまう『感情』『感覚』には
気をつけないとと思いました。
しかし、『感情』『感覚』自体を抑えたほうが良いということでは
決してありません。
ただ、『自分で自分の状態を把握する』『自分で気づく』ということが
本当に本当に大事だと言いたいです。
お伝えしたいのは、「自分の『負』の兆候を察する」ことは
その『負』に飲み込まれ、辛い思いをするのを避けるために、重要だということです。
そのためには、『自分で自分を知る』『自分(の感情)と仲良くなる』ことですね!
長くなりましたが、
自分としてはとても大事なことを書いたと思っています。
私も、晴れて「ああ、責める気持ちになってしまっていたなぁ!」と気づき、
気づいたことでそれが解消し、普段の心の状態に戻ることが出来ました。😊
良かったぁ!です^^😌
さて、
ではでは、
今日も素敵な日になりますように、、😌
優泉
スターリア真弓

