◼️父と過ごす闘病日記◼️

抗がん剤の薬を飲んでいる事で父が 気をつけてこと。それは 紫外線晴れ

父は 16歳の頃から職人として 仕事をしてきたので 炎天下の中でも 毎日毎日、外仕事

私が物心ついた頃から いつも真っ黒に焼けている 肌色だった。なので 父からの 紫外線、気をつけなきゃ。の言葉が出てくるとは 思ってもみなかった

朝のお散歩が少しでも快適になるように
私は父に似合いそうな 帽子を買って即、父に送った 
次に会う時に持っていくのではなく
少しでも早く 使って欲しくて、、

その時の父からのメール




会えない時でも 帽子 活躍してくれてる報告のメールをくれる父。

病気になる前は こんなに頻繁にやりとりすることもなかったな

父との思い出 まだまだ 続く、、、