手術が予定時間をオーバーして、出血量も600ccって事で、付き添いに来てた母と旦那はかなり心配になったらしい
たまたま、私を迎えに来てくれた看護師さんが知り合いだったから、旦那と母はホッとしたらしい
名前を呼ばれてパッチリ目を覚ましたけど、移動中なのか部屋なのかはよく分からない状態
ネットやブログで見てたとおり、とにかく寒くてブルブル震えた。
血圧も低かったみたいで、電気毛布も強にして身体を温めたみたい。
意識がちゃんとハッキリしてきて、看護師さんがチョイチョイ検温や血圧や傷口を見に来るんだけど、血圧が低いし、自分的にはそこまで辛くないけど38度以上の熱もあった
でも、思ってたよりも余裕で、友達からのLINEに返信したり、会話したり、テレビ見てた。
みんなが辛いって言う酸素マスクも辛くなかった。
これが良かったのかは分からないけど、手術した事ある友達が加湿器は必需品だって言うから、前日から加湿器はずっとつけてた。
あと禁煙は絶対らしい‼️
喫煙してると、この時に喉がイガイガして咳込んで傷口が痛むらしいので要注意
高熱だから、看護師さんが氷枕を作ってくれて冷たくて本当に気持ちよかった
この高熱は退院2日前まで続くことになる、、、。
執刀医が来てくれて筋腫は全て取り除きましたと説明してくれた
旦那に特殊任務を頼んでて、それは筋腫を写真に収めること
1キロ以上あるのを期待したのに600グラムだったそう。
期待してたのにガッカリした
それがこちら↓↓↓↓閲覧注意‼️嫌な人は見ないでください。
砂肝にしか見えない
