『20th』 | 真由美のブログ

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音月桂20th Anniversary Solo Live


行ってきた


今週は残業続きの夜勤明けだったからか、動きが鈍くいろいろとギリギリ(笑)


会場写真とかも撮り忘れたままトンボ帰りの新幹線、、、


ゲストさんの小西くん、

本当にちょびっとだったから、、、


逆に寂しくなってしまった( ;∀;)


会えたようで、会えた、、のかな、、、みたいな


まぁ、ゲストさん、だもんね💦


ゲストさんコーナーで呼び出されると花束を持っての登場小西くん

バースデーソングを歌いながら(20周年って意味)の花束贈呈💐

「なんでそんなに紳士なの!?」と褒めちぎる桂ちゃん(笑)

少しだけトークをしてから歌を2曲披露

1曲目は来年再演が決まっている
『フランケンシュタイン』から怪物とカトリーヌのナンバーで”そこには”をデュエットで、

2曲目は小西くんだけで映画『魔法にかけられて』より“so close”

“so close”は20周年ってこともあるし、お客様と桂ちゃんとの距離というか、関係性みたいなものをイメージして選んだと
あと、こにたん繋がりでって(笑)
日本語版で小西のりゆきさんが歌っているらしい


フランケンシュタインの“そこには”は、演奏が始まると真ん中にセットされた一段高いステージの階段を上り、そこへ腰掛ける小西くん

顔をあげると表情がもう違っていて、そこには“怪物の顔”を纏った小西くんがいた

ああゆう時ってどんな感じなんだろう
いわゆる“スイッチ”ってものが体の中で、感情にどんな感覚が走るんだろう…

なんて、なんとなく思ってしまったけど、やっぱりそんな小西くんが好きって思ってしまった(笑)


2曲目の“so close”は知らなかったけど、胸にくる素敵な曲で、
また小西くんの高音が綺麗に伸びること♡

歌詞もとても素敵で思わず調べちゃった

小西さんの歌っているバージョンも♪


しかし、私ってミュージカル映画を知らないんだなぁとライブが終わってから沁々(笑)


まぁもともとがミュージカル自体が苦手な人だったもんね(笑)
きっかけとは面白いものだ


15歳から宝塚に入団して、初舞台が17歳?って言ってたかな?

トップスターになるまでも、なってからも、
そして退団して新しいステージも、
一般人の私からしたら見えない世界、

きっと言葉を選ぶこともうまくできないし、付けすぎるのも…なので、




音月桂さん、芸能生活20周年おめでとうございます