私たちの喜宴は夜6時半から開始予定だったので、
公公たちとのランチの後、そのままホテルで待機
新娘の休息室があるので、そこへ荷物を持っていって新娘秘書がやってくるのを待ちます
海側って何も見えないのかと思ってたけど、港町って感じの景色が見えていいです(°∀°)b
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うちの喜宴は全部で8~9桌と、台湾にしては少ないテーブル数
前に友達の大きな結婚式に来たことあるけど、その会場は喜宴専用なので
ライトの演出とか、会場のセットとかすごかった。
ただ、大きな会場は窓が付いていないので、せっかく高いところでやっても景色が見えない。
43Fの会場は場所は小さいが窓が付いてるので夜景が見える。ここだけが唯一よいかなぁと思えるところ。
あとは、ライトの演出もできないし、会場の飾りつけもイマイチ(百年好合とか飾りがない・・・)
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媽媽妝(ママのメイク)も付いていたので、まず母たちのメイクをやってもらってから
私のセットへ
鏡についてるライトは新娘秘書さんの私物ですwww
そろそろ6時半?ってころもまだ私のセット終わってませんでしたΣ(~∀~||;)
・・・まっ、そこは台湾、予定時刻の30分後から始まるぐらいが普通です
7時前ごろ、私のセットも終わり、伴娘をやってくれた日本から来ている友達たちと
「そろそろ呼ばれるかねぇ?」
なんていいながら待機してました。
でも7時を過ぎてもまだ呼びに来ない・・・
7時15分ごろ、旦那の友達が様子を見に来て「準備できた?」って
いやいや、こちらはだいぶ前から準備OKなんだけど?
で、「もうちょっと待ってね!まだゲストがそろってないから」って。
おいおい誰だ?そんなに遅れてんのは??
7時半前になるころにやっと呼ばれた。
後で聞いたら、大伯(公公の兄)が地下の駐車場で車をぶつけたらしく、その処理をしてたんだとか
でも痺れを切らした姑姑が、「いいから始めてしまえぃ!
」と言って始めることにしたらしい。
・・・もうあきれて物が言えませんわ。。。
台湾の喜宴では、ほとんどの場合ドレスは3着(白1カラー2)
これは朝と同じドレス(・・・って本当は脱いだらいけないからね)
ヘアセットだけ変えてもらってます![]()
入場してきたらそのまま席へ
台湾では新郎新娘は主桌(メインテーブル)に座ります=家族と一緒
日本人の友達はそれに結構驚いていました。そだよね、高砂がないっておかしいよねww
3つ目の料理が出たところで、新郎新娘と主婚人(親とか)が舞台に上がります。
ここで、来賓とか主婚人から挨拶をするのが普通ですが・・・カットヘ(゚∀゚*)ノヘヘ
・・・で、白ドレスはここまで。次へチェンジ!
えっ、もう???
まさか、こんなに早いとは思わなかった・・・![]()
ドレスは朝も着てるしよかったんだけど、髪型は一番こだわりの髪型だったのに。(´д`lll)
この花飾り、生花なのでお金かけたのになぁ。。。
3着目にこの髪型にすればよかったなぁとちょっと後悔・・・
続く



