ちょっとうれしいこと | 人生は一期一会★嫁來台灣ㄉ酸甜苦樂★

やっと看護研究の論文書き終わりました!!クラッカー




・・・まぁまだ発表があるんだけどねダウン



でもここまで終わればあとはてきとーにパワポ作ってー


てきとーに発表してー


質問されたら逃げますw



そんなところで看研終わったお祝い(?)に先輩とご飯行きましたw




そこで聞いたちょっとうれしい話。



9月にきた中国人の患者さん(→詳細はコチラ☆)



緊急でOPEやって、その後ずっと気になってたけど


9月はめちゃめちゃ忙しかったので


自分では術後訪問する時間がなくて・・・


気づいたらもう退院してたのですが、



その患者さんが入院してた病棟で言ってたそうです


手術のとき、意識は朦朧としてたけど、中国語で話した気がするって。


よくわからない状況で、中国語で話せてよかったって。

矢印その患者さんは日本語あんまり話せなかったけど、奥さんは日本語OKで、奥さんが言ってたそうですw)



ただでさえ、OPEの時は患者さんは麻酔がかかっちゃうと眠ったままだし、覚醒したらすぐ退室だし、


あまり患者さんと関われてる気がしないOPE室での仕事の中で、


こうやって言ってもらえるとやっぱりうれしいです★


自己満足だけど、役に立ったー!って思えるとやる気も出ますよねw




今月もまったく日本語が話せない中国の方の手術が入ってるそうで、


先生に早速通訳の依頼されましたw



でも不思議なのは、そういう患者さんに手術の同意書取るときって


どうやって説明してるのかしら??


家族に日本語わかる人がいて、通訳してもらっているのかな??




最近ただでさえしゃべれなくなってる気がするので、ちょっと勉強しとこうかなw