準備台灣留學in日本番外編…停留Visaについて | 人生は一期一会★嫁來台灣ㄉ酸甜苦樂★

先日停留Visaを無事に取得!

あたしのもらったVisaは90日間有効のVisaでしたビックリマークと書いたのですが、


友達のは60日のVisaだったと聞いていたので、なぜあたしのは期間が長いのか不思議だった。



でももともと停留Visaは60日、90日のVisaが存在するのである。


でもなぜ期間が違うのか・・・


それは銀行の残高がいくらか、そしてその時担当した係りの人がその値段をみて決めるらしい!!


なんて適当な…(苦笑)えっ


あたしは今回AUDだけども、約13000ドルの残高証明を提出していた。

USドルだったら、結構な値段なのかもひらめき電球


他の例をあげてみても、

ある人は、日本円で100万円ギリギリ(USドルに換えると10000ドル切る)の残高証明で60日のVisa取得、

別な人は、日本円で300万円を超える残高証明を提出で90日のVisa取得。


うん、これならその理由が納得いく!


要は、留学資金をしっかり持っているので、バイトしなくても生活していける、という証明になっているからなのかな、と思う。


長期留学で、4か月目以降も滞在し、なおかつ居留Visaに変更するなら、

60日だとたぶんぎりぎり二回遺留Visaを台湾で延長しなければならなそうだけど、

90日有効なら一度停留Visaを更新するだけ済みそうビックリマーク


そう考えると、留学してからの手続きの手間が省けるのかもしれないですね★


余裕がある方は多めの残高証明、お勧めかもしれないですビックリマーク