また、清春さんという人、
森清治さんという人を知って、
好きになりました。

出逢って、好きになって、
こうやっていられる自分。
すごくすごく幸せに思います。

『清春の記』読んで
感じる事、考える事
いっぱいいっぱいありました。

今の私の言葉じゃ、
今の私じゃ安っぽい感じで、
表現できんで、
もっともっと努力の愛の人になった時、
もう一度書こう。


でも、本当に清春さんに出逢えてよかった。

清春さんと同じ時代に生まれてよかった。

清春さんが生まれてくれてよかった。

清春さんに感謝。

清春さんを生んで下さったご両親に感謝。


有り難うございます。


本当に本当に清春さん、
ありがとうございます。

清春さんの事が大好きです。

清春さんが自慢できる、最愛のファンの1人になれるよう
がんばります☆