漠然とした計画 = 無計画

漫然とした行動 = 無行動


計画は細部にわたり立てなければならない!

自分を動かす行動計画は常に全力でなければならない!


私は余力を残すということが出来ません。

常に目一杯やらないと気が済みません。

そのせいで体調不良に拍車をかけることが多々あります。

さすがにその時は普段と比べると半分ほどの行動力に落ちますが、それでもその状態
でのマックスです。


計画段階からマックスで立てているにも関わらず、その計画作業量上回ることも頻繁
です。

これは計画に無理があるのではなく、その都度修正することが出てくるからです。


「じゃあ、それを見越して余裕を持った計画を立てたら、無理しなくても目一杯出来
るだろ!?」

それじゃダメなんです。

どうして?

行動も思考も集中力も全てマックスであるからこそ気付くことが多いからです。

漠然とたてた計画を漫然とやっていて何に気付くのでしょう?

気付かなければならないのは、自分の無気力さ!だと思いませんか?


・〇〇万円稼ぎたい!
・遊んで暮らしたい!

そのためにすべき事は?


立てた計画を実行するのに邪魔なのは何だと思います?


■自己満足
■お気楽ムード

この2点だと池田は考えます。


「今日はここまでやったから十分だろう。」

「う~ん、今一気が乗らないから週末の休みの時にでもやろう。」


アウト!!


ちょっと逆算してみましょうか。

今の考え方であなたが儲けられるようになるのはいつ?

あなたが計画を立てたとしましょう。

その計画では半年後には十分に食べていけるようになっています。

その計画通りならね!

まず、上記の考えでは計画通りに進んでいないのは誰でも分かります。

そして少し頭を働かせれば、その時点で計画が漠然としていたことに気付きます。

さらに、修正すべき点は必ず出てくるにも関わらず、あなたの行動をあなた自身が止
めているんです。


仮に日本一素晴らしい計画を立てていたとしても、この行動では半年後に儲かるなん
て有り得ません。

それどころか、一生儲からないでしょう。


ここでもう一つ苦言を呈さなければなりません。


あなたが漫然とした動きを見せるのは、

「俺が動かなくても誰にも迷惑かけてないし、別に今すぐ儲けられなくても困るわけ
じゃないから。」

ではないですか?


インターネットビジネスの一番のリスクは、

「自分の中にある甘え」

でしょう。

少なくとも私はそう思いますし、それを排除しながら現在に至っています。

全力で取り組むからこそ失敗を活かすことが出来る!




IRORINET       池田 康祐
http://yasuhironet.com


アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
アフィリエイト(Affiliate)とは、
「関係する;提携する、協力する;加入する」などの意味があります。
アフィリエイトをするということは、
インターネット上で運営者と広告主が提携するという意味です。



アフィリエイトの方法は色々あるのですが、
今回はアドセンスについて書いてみます。

アドセンスとは Google AdSenseのことをいいますが、
皆さんもご存知の検索サイトで知られている Google のサービスです。

私のブログに貼ってあるのが、Google AdSense の広告です。



アフィリエイトは、今流行の携帯アフィリエイトから、
一般的な商品アフィリエイト、情報起業等々種類はたくさんあります。

その中から、
今回紹介するGoogle AdSenseでのアフィリエイトは、
早く言えば企業の広告を自分のブログやサイトに掲載して、
広告をクリックした広告の企業へ
訪問者を誘導し、広告料をもらいます。



このような広告をクリック保障型ASPと呼びます。

アドセンス以外にもクリック保障型ASPには、
Adconmatch、JoyfulClick、ブレイナー、
ブログマッチ、アドチェンジなどいろいろあります。

いろいろ調べてみるのも良いと思います。



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徒然なるままに、翁覚書
http://shachou.seesaa.net/

original article
http://shachou.seesaa.net/article/30741640.html
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いつも安売りしているお店があります。

そこで販売されている服は、最も高い服で5000円。

売れ筋商品の平均価格が2000円。

最も安いもので50円。


このお店で、今まで販売したことのないような高級な服を5万円で販売したとして売
れると思いますか?


まず売れないですよね!

だって、お客様は安いものの中から自分好みの服を買いに来てるんですから。


これに対して、高級ブランド店で1000円の服を販売しました。

売れる?


これまた売れないでしょうね。


仮にブランド品を1000円で販売したとしたら、お客様はどのように感じるので
しょうか?

「エ~ッ!?これが1000円?安い~!!」

or

「何だか胡散臭い・・・。これって多分偽ブランドじゃない?」

初めてのお客様なら

「うそ、このお店ってやばくない?」


ブランド品だからといって、安いから買おうって人はあまりいないでしょう。


では、高価な商品と安価な商品は、販売方法を変える必要があるのでしょうか?


あなたが全く無名のマーケターならその必要もあるでしょう。

しかし、マーケターとしての自分がブランドとして確立されているなら販売方法は同
じではないでしょうか?

ブランド = 信用・信頼

この図式が成り立ってくるでしょう。

本当にお客様のニーズに応えられているのなら、ですけどね。


では冒頭のお店に戻りましょう。


安いものしか置いていないお店は、それで特定のニーズに応えられています。

そのお店に高価なものは似合わないのではなく、「安い」というブランドが確立され
ている訳です。

このお店で高価なものを販売するため必要なのは、

「高いけど良い商品」
ではなく、
「良い商品だから高い」

ってことを常連さんに認識させること!

目について、さらに店員に質問しやすい位置に置くことで、興味がある人を捕まえや
すくなります。


ブランド店での極例としては、そのお店にデザイナーがやってきて、その人が100
0円ですって言えば簡単に売れるでしょ?


結論!!

販売方法を変えるのではなく、自己ブランド価値を高める!

価値あるボーナスの提供や、有益情報の提供など様々な方法でブランド価値を高める
ことが出来ます。

この話は、突き詰める部分が結構ありますのが、スターター講座の方には適宜お話し
しておりますので、興味のある方はどうぞ。




IRORINET       池田 康祐
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