ブロぞうってご存知ですか?
http://blo-zou.com/
ブロぞうは無料レポート・ブログ記事購読での連動によって
ブロクのアクセスやブログ読者を獲得できる新サービスです。
まだまだ稼動したばかりのこのサービス。
便利だと思ってよくわからないで使っているとID削除などの
厳しい処置を受けます。
知らないうちにID削除とならないように
ブロぞうの禁止事項についてよく理解しましょう。
なおブロぞうは稼動したばかりのサービスですので
本記事投稿時点(2006/10/16)でのお話であることをご了承ください。
最新の禁止事項についてはブロぞうにてご確認ください。
http://blo-zou.com/
ブロぞうの禁止事項を引用してみますね。
------ブロぞう禁止事項 引用ここから------------
※下記のことが発覚した場合、即刻ID削除となります
・自分の紹介IDから自分でレポートを購読すること(不正購読)
・自分が引用した記事から引用元へのリンクを
自分でクリックすること(不正クリック)
・記事を丸ごと転載すること(不正転載)
・引用元ページの表記をしないで引用すること(不正引用)
・ブロぞうティッカーの表示をはずすこと
・紹介ポイントを稼ぐために架空のID登録申請をすること(不正紹介)
・本サービスにふさわしくない内容のレポートや
記事を登録申請すること(不正登録)
※法律に抵触する内容または本サービスに対して損害を与える内容または
著しく公序良俗に反する内容
※上記のことが発覚した場合、即刻ID削除となります
※また、一度削除された後は二度と登録申請などもできなくなります
『ブロぞう』では、事務局からの巡回や参加者同士によるパトロールが常時行なわれ
ております。
不正が発覚次第厳重に対処しますのでくれぐれもご注意下さい。
------ブロぞう禁止事項 引用ここまで------------
これまで不正なツール使用が相次いでまぐまぐの代理登録問題にまで
発展した後というわけか使用方法についてはかなり厳格です。
量よりも質をとったということでしょう。
これは逆にいうとこのサービスが広まっていく
大きな自信の裏返しとも考えられます。
■■
■■自分の紹介IDから自分でレポートを購読すること(不正購読)
■■
自分のブログに貼った自分のリンクからレポートを
購読しちゃダメですよ~ってことですね。
だって自分でポイントをいくらでも増やせることになりますからね。
■■
■■自分が引用した記事から引用元へのリンクを
■■自分でクリックすること(不正クリック)
■■
ブロぞうでは、記事の登録をおこなうことで、記事紹介をしてもらえることが
できるようになります。(2006/10/16現在はまだ未稼働)
これも非常に可能性を持ったシステムです。
記事を紹介する場合は、ネタが困ったときに優良な記事を紹介することで
読者からも感謝され、自分もアクセスが集まるということでWin-Winです。
記事には記事元のリンクを必ずいれますので、
記事を提供した側はこのリンクを通して
自分のサイトにアクセスを呼び込むことができます。
これも記事提供者と記事紹介者でWin-Winですね。
つまり記事提供者、記事紹介者、読者で
Win-Win-Winになれるシステムということです。
それなのに、記事紹介者が自分で自分が紹介した記事を
不正にクリックしてポイントを得ようなんてずるいですよね。
紹介する側も読まれる価値のある記事を選ぶ目が必要になります。
無料レポートでも一緒ですよね。
適当にレポート紹介してても誰もメルマガを読んでくれないように
記事紹介も適当にやってたら誰もブログに来てくれなくなりますので
自分がこれはいい!っていうものだけを紹介しましょうね。
■■
■■記事を丸ごと転載すること(不正転載)
■■
これは私は厳しいなあと思うのですが、
記事の紹介にはリライトが必要なようです。
うまく記事をかけないから紹介するのであって
じゃあどの程度書き直せばOKなのかの判断が非常にグレーです。
このあたりは現時点(2006/10/16)で記事投稿が稼動してないこともあり
フォーラム等で議論になっています。
■■
■■引用元ページの表記をしないで引用すること(不正引用)
■■
これは当然ですよね。
先ほどの説明で記事を提供している人は
そのリンクからアクセスがあるかもしれないのです。
でもそのリンクを貼らずにあたかも自分の記事のように
記事紹介者が振舞うのは当然NGです。
第2部に続きます。
-------------------------------
初心者向け!超簡単!ネットで稼ぐ情報・サポートチャンネル
http://kfumitami.seesaa.net/
誠実インフォDJ コヒガシ
-------------------------------
アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=167NRD+8XIUQ+5WS+BZ8OX"
target="_blank">
<img border="0" width="468" height="60" alt=""
src="http://www26.a8.net/svt/bgt?aid=070901257015&wid=001&eno=01&mid=s000000
00766002012000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1"
src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=167NRD+8XIUQ+5WS+BZ8OX" alt="">
http://blo-zou.com/
ブロぞうは無料レポート・ブログ記事購読での連動によって
ブロクのアクセスやブログ読者を獲得できる新サービスです。
まだまだ稼動したばかりのこのサービス。
便利だと思ってよくわからないで使っているとID削除などの
厳しい処置を受けます。
知らないうちにID削除とならないように
ブロぞうの禁止事項についてよく理解しましょう。
なおブロぞうは稼動したばかりのサービスですので
本記事投稿時点(2006/10/16)でのお話であることをご了承ください。
最新の禁止事項についてはブロぞうにてご確認ください。
http://blo-zou.com/
ブロぞうの禁止事項を引用してみますね。
------ブロぞう禁止事項 引用ここから------------
※下記のことが発覚した場合、即刻ID削除となります
・自分の紹介IDから自分でレポートを購読すること(不正購読)
・自分が引用した記事から引用元へのリンクを
自分でクリックすること(不正クリック)
・記事を丸ごと転載すること(不正転載)
・引用元ページの表記をしないで引用すること(不正引用)
・ブロぞうティッカーの表示をはずすこと
・紹介ポイントを稼ぐために架空のID登録申請をすること(不正紹介)
・本サービスにふさわしくない内容のレポートや
記事を登録申請すること(不正登録)
※法律に抵触する内容または本サービスに対して損害を与える内容または
著しく公序良俗に反する内容
※上記のことが発覚した場合、即刻ID削除となります
※また、一度削除された後は二度と登録申請などもできなくなります
『ブロぞう』では、事務局からの巡回や参加者同士によるパトロールが常時行なわれ
ております。
不正が発覚次第厳重に対処しますのでくれぐれもご注意下さい。
------ブロぞう禁止事項 引用ここまで------------
これまで不正なツール使用が相次いでまぐまぐの代理登録問題にまで
発展した後というわけか使用方法についてはかなり厳格です。
量よりも質をとったということでしょう。
これは逆にいうとこのサービスが広まっていく
大きな自信の裏返しとも考えられます。
■■
■■自分の紹介IDから自分でレポートを購読すること(不正購読)
■■
自分のブログに貼った自分のリンクからレポートを
購読しちゃダメですよ~ってことですね。
だって自分でポイントをいくらでも増やせることになりますからね。
■■
■■自分が引用した記事から引用元へのリンクを
■■自分でクリックすること(不正クリック)
■■
ブロぞうでは、記事の登録をおこなうことで、記事紹介をしてもらえることが
できるようになります。(2006/10/16現在はまだ未稼働)
これも非常に可能性を持ったシステムです。
記事を紹介する場合は、ネタが困ったときに優良な記事を紹介することで
読者からも感謝され、自分もアクセスが集まるということでWin-Winです。
記事には記事元のリンクを必ずいれますので、
記事を提供した側はこのリンクを通して
自分のサイトにアクセスを呼び込むことができます。
これも記事提供者と記事紹介者でWin-Winですね。
つまり記事提供者、記事紹介者、読者で
Win-Win-Winになれるシステムということです。
それなのに、記事紹介者が自分で自分が紹介した記事を
不正にクリックしてポイントを得ようなんてずるいですよね。
紹介する側も読まれる価値のある記事を選ぶ目が必要になります。
無料レポートでも一緒ですよね。
適当にレポート紹介してても誰もメルマガを読んでくれないように
記事紹介も適当にやってたら誰もブログに来てくれなくなりますので
自分がこれはいい!っていうものだけを紹介しましょうね。
■■
■■記事を丸ごと転載すること(不正転載)
■■
これは私は厳しいなあと思うのですが、
記事の紹介にはリライトが必要なようです。
うまく記事をかけないから紹介するのであって
じゃあどの程度書き直せばOKなのかの判断が非常にグレーです。
このあたりは現時点(2006/10/16)で記事投稿が稼動してないこともあり
フォーラム等で議論になっています。
■■
■■引用元ページの表記をしないで引用すること(不正引用)
■■
これは当然ですよね。
先ほどの説明で記事を提供している人は
そのリンクからアクセスがあるかもしれないのです。
でもそのリンクを貼らずにあたかも自分の記事のように
記事紹介者が振舞うのは当然NGです。
第2部に続きます。
-------------------------------
初心者向け!超簡単!ネットで稼ぐ情報・サポートチャンネル
http://kfumitami.seesaa.net/
誠実インフォDJ コヒガシ
-------------------------------
アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=167NRD+8XIUQ+5WS+BZ8OX"
target="_blank">
<img border="0" width="468" height="60" alt=""
src="http://www26.a8.net/svt/bgt?aid=070901257015&wid=001&eno=01&mid=s000000
00766002012000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1"
src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=167NRD+8XIUQ+5WS+BZ8OX" alt="">