とても子どもが大好きで、熱心にお仕事されてる、私の尊敬する女性の1人であるOTさんです
このOTさんから保育園の現状や施設の現状を聞くことができました。
今回の内容は、お子さんの発達に悩みを抱えてるお母様や、そのご家族の方にとっても大切な内容になります。
私たちが子どもの頃、発達に悩みを抱えた方は今よりも少なかったです。両親や祖父祖母の時代はもっと少なかったようです。
しかしながら、今の保育園の現状を見てみると、生徒の半分に何かしら悩みを抱えてるみたいです。
そんな子供たちのためにも、より良い環境作りや生活のお手伝いをと、頑張ってらっしゃる素敵なOTさん
彼女との話を通して、私も何かしら支援をと、あらためて考え直すことができました。
まず、なぜいろいろな悩みをかかえた方が多くなっちゃったのかを考えてみました。
そうすると、やはりたどり着くのは食の安全性です。
ドーパミンやセロトニンやオキシトシン等の脳の幸せホルモン、快楽ホルモンがしっかりと放出されていたら、もしかしたら発達に悩みをかかえたかたはすくなるなるのかもしれません。でもそのホルモンがうまく放出されてない人が多くなっちゃってるのかもしれません。
でも、このご時世、何がホルモンを作るのか、どうして悩みを抱えた方が増えたのかと、教えてくれるところって少ないです。
単純に、これだけは言えることは。
悩みを抱えてる方が多いのは、糖質の被害だということです。
糖質をとると、ドーパミンというホルモンがたくさん出ていい気分になるんです。
でも、長くは続きません。
ドーパミンをもっと出したいがゆえに、依存してしまってる方って多いです。
そしてさらに怖いことが。
甘いものを食べると、体のミネラルや栄養を奪いながら消化されます。
体のミネラルってとっても子どもの成長に大切。タンパク質やビタミンで私たちのドーパミンやセロトニンやオキシトシンはできあがります。
糖質のせいで、その原料を奪われた子供たちは・・・。
だから本来であれば与えてはいけないものなんです
お母さんたちは子育てに家事にお仕事にってとっても大変です
だから泣きわめいちゃったりする子どもたちに、甘いものをついつい与えちゃうかもしれません。
そして、与えなかったとしても、こんなに甘いものが溢れてたら避けようがない場合もあります。
でも知らないと知ってるとでは、今後の選択が変わってきます。
だからみんな知るべき内容なんです。
幸せホルモンたちの原料を阻害する糖質も避けるべきなのですが、
しっかりと原料も取るべきなんです。
それはいつも言う、お肉やお魚や卵や貝類、旬のお野菜と日本古来の発酵食などです。
それは母体環境やその半年前の卵子形成の時も授乳中も、大切になってきます。
お父さんやお父さんが、栄養が乏しかったら・・・。お腹の中でうまくハッピーホルモンが出せない体になってしまうかもしれません。
だからできるだけ避けるべきものなんです。
この話をすると、
「私が悪かったのかも
」
と、自己嫌悪に陥ってしまう方もいるのかもしれません。
確かに成長不全を防ぐには、やはり母体環境やその前の食事が大切になってきます。
でも過去は変えられないとしたら、今からできることを大切にするべきです
仲間はいます
素晴らしい彼女のようなOTさんがいます。そして、子どもたちのためにより良いサプリメントを開発している方たちがいます。
私も情報を発信し続けます。
過去は変えられませんが、明日明後日とより良くなるために、今から少しずつ変われます。
今回の内容で、わたしの言葉足らずや表現が不十分なため、不快な思いをされる方もいるかもしれません。守りたい気持ち、より良くしたい気持ちは私も同じです。
私もたくさん勉強をして、より素晴らしい日々が過ごせますように情報発信します。
子どもたちはこだわりが強い子が多いがゆえ、糖質がどうしても制限しにくい子どもたちのために、
子どもにも飲めるサプリメントをどれがいいか試してるところです。
また伝えさせてくださいね
ちなみに、糖質の被害を避けるために、
甘いおやつの代わりにスルメやチーズやゆで卵がオススメみたいです
そして、糖質ほぼ0スイーツなど、素敵な本も出てますので、
参考にしてみてくださいね
