痛みがあるとき、咳が出るとき、熱が高いとき、いろんな時にお薬って利用されます。
痛みや症状が治まって便利なものだけど、症状を抑えてるだけで完治させるためのものではなさそう。
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ここからは具体例をあげて、生理痛と痛み止めの話についてのおはなしをして行きます✨
まず、生理痛があるのが当たり前って思っちゃってる方多いと思います( ・∇・)いやそれ、当たり前じゃないからね( ・∇・)
まず、生理ってのは、妊娠が成立しなかったため、次の生理に向けて、血でできたのベットを入れ替えるためにおきることです。そのベットの入れ替えの際、血を外に出さなくてはいけません。
その際に子宮が収縮して生理が起こるのですが、この収縮の時に痛みを感じる人が多いみたいです😭
要するに、軽い陣痛のような状態です( ・∇・)
子宮が柔らかくてしなやかに収縮してくれたらこんなに痛みってないはずです。
でも、現代の女性は
頭を使いすぎたり眼を使いすぎたり、足が冷えてたり、添加物だらけの食事の日々だったり、冷たいジュース飲んだり、ケミカルナプキンつけてたり、遺伝子組み換えビール飲んだり、電磁波浴びまくりの日々に加え、放電のやり方知らなかったり。
子宮が硬くなる生活をしちゃってる方が多いです😭
だかから子宮が収縮するときに「ギギギギギ~~」ってなって、スムーズにいかないから痛くなるし、だらだら1週間くらい続くし、腰痛いし、いろんな不調が起きちゃうんです( T_T)
そんな中、私たちに体の不調を教えてくれるのがプロスタグランジンくん‼️
この子のおかげで、どこが悪いか、どこに対処したらいいか分かるんです。
これがなかったら痛みを感じない人になっちゃいますから、毎日血だらけの日々ですね( ゚д゚)‼️
でもプロスタグランジンがしっかり私たちにここが悪いことを教えてくれてるから、痛いんだけども気づく‼️みたいな感じになっております💕
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要するに、生理痛があるってことはプロスタグランジンが教えてくれてるということで、
それに耳を傾けて対処してあげればいいだけの話なんですね💕
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でもその声を聞かないようにして抑え込む痛み止めを飲んでしまう。そしたら今後どうなることやら~
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あなたの子宮はどんどん悪い方向へ向かうかも。
しかもプロスタグランジンは血液にのってやってきます。痛み止めがプロスタグランジンを止めるということは、血流を止めるってこと。だから慢性的に冷えちゃいます😭
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薬に頼る気持ちもわかります。でもしっかりと子宮や体の声だということを理解して、うまく薬と付き合いながら体質改善してほしいです💕
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痛みや症状が悪いわけじゃないんだよ、体の声です💕
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眼を休めたり、自然に触れたり、カレーをパウダーから作ったり、お出汁をいりこから取ったり、浄水器を付けたり💕そしたら生理痛や頭痛なしの人生が始まるかもね💕
あの人もあの人も、年間痛み止めを1000錠飲んでたあの人も、みんな改善して楽しい日々を過ごしてます💕
大切なのは生活の質です✨
