だけどそんな題名が似合う文章を書きます
私たちは両親の食べ物で作られた体から産まれてきました

胎盤はお父さん。母体環境はお母さん。
赤ちゃんは十月十日の間成長し、産まれてきました

産まれてきた赤ちゃんはもしかしたらアトピーかもしれません。喘息かもしれません。糖尿かもしれません。
そのお父さんお母さんは、アトピーも喘息あるけども、赤ちゃんよりも軽度かもしれません。
赤ちゃんのお肌は荒れてるのかもしれません。生えてきた歯は、ガタガタかもしれません。
でも両親の歯並びは、そこまでガタガタではないかもしれません。
無知で選んでしまった食事で、子どもが自分よりももっと、弱くなってるのかもしれません。
臨床上、実際に目の当たりにします。なぜか、ぴちぴち若い女性のはずなのに。皮膚の弾力が少ない。冷えてる。パワーがない。
しかし、人にもよりますが、割合的に高齢の方の皮膚の弾力のある方の方が多く、パワーがある方も多い。
食生活と身体の退化にも書かれてますが、
現代の人たちは、人を作る上での原料があまりにも足りなさすぎる。
丈夫でないお母さんから産まれたら、その子供も丈夫でないかもしれない。
でも、丈夫でないお母さんが、食を選び、今の体で最大に健康になると、その子どもはお母さんよりも丈夫で産まれてくるかもしれません。
そして、その子供(孫世代)もっと丈夫に産まれてくるかもしれません

今の食を変え、子供を宿し、丈夫に産まれ、孫はもっと丈夫

流行り廃りのない栄養学。三石理論、藤川理論を学ぶべきかもしれません
この栄養学は流行に惑わされることはないでしょう。
この栄養学は流行に惑わされることはないでしょう。健康になり、丈夫になった方は、多少の糖質や添加物では動じない体になってると思います

この文章を読んで、後悔される方もいるかもしれませんが、そうではありませんよ。
弱く産まれてきてしまったとしても、今の食を変えるだけで今以上に健康になれます。
自分を含め、そのような方を実際目の当たりにしてきました。
現代はいろいろな情報が飛び交います。悪い情報も飛び交います。流行りもあります。でも廃れます。
でもいいこともあります。昔と違うのは、正しい情報を得やすくなったと言うことです

人を救いたいと、学んでる方がいます。本を出版されてる方がいます。SNSで、無償で、自分の得た知識を提供されてる方もいます

仲間はたくさんいます

