これまでの歩みも大事にしながら、安心感を持っていただきながら、新しい未来を魅せるのが、私たち専門家のあるべき姿だと思っています。正しさはもちろん大切。その上で大切にしたいことを大切に。心に、肚に落ちる応対を心がけています。