どうでもいいことなんですけどね。


ま、ブログの内容自体がどうでもいいことだらけなんですけどね笑う



ニュースに、


『痔が原因で危篤』


みたいなタイトルがありますね。



わたし、痔ではないですけど、大変な経験をしたことあります凹



あれは、20代も半ばの頃でしょうか。


普段、便秘とは無縁なわたしですが、その時は2日くらい出ておりませんでした。



本店にて便意を感じ、誰にも邪魔されたくなかったので、3階のトイレへ籠もりました。


スタンバイして、待つこと約10分。



いっこうに出る気配ナシ。


でも、ヤツはそこまできている。



『このままじっと待っても出てこない』



そう思ったわたしは、力みました。



・・・・しかし、ちょっとやそっとの力みでは、出てくる気配ナシ。



困ったわたしは、本格的に今までないくらいに力みました。



そして、どうにか出産。



ここまでは、よかったのです。



しかし、次の日、出口に違和感が。


さらに次の日には、違和感とともに熱が出て、さらにはイスに座れない位の痛みが。



これは、絶対におかしい。


わたしの出口で何かが起きている。



すでに産婦人科の診察台も何度も経験しているので、今さら前後変わったからといい、新たな恥ずかしさもないので、そちら(後ろ)の専門病院へ行きました。



すると・・・。



あまりの力み過ぎで、傷がつきばい菌が入ったのだそうです凹



力みすぎではいけないと、こっぴどく叱られました(笑)



内心、脱肛ではないかと焦っていたので、それくらいで済んで一安心。



そして、ご丁寧にも手鏡持たせて、わたしにその部分をお知らせ下さった先生。


内診の格好も、予想していたようなカエルをひっくり返したような格好ではなく。


お尻の部分に穴が開いた診察着で、横になっただけ(´,_ゝ`)プッ



でもそこの病院は県外からも、手術を希望して来る患者さんもたくさんいる、有名な病院。


結婚が決まった若い女性なんかも、こっそり手術しに来るそうです・・・・。



そして、無事に治り、今は必要以上に力まないようにしていますニヤリ



わたしの場合、こんなモンでしょうかね。



あ、でもわたし決して痔持ちじゃないですよ。


・・・ってどんなブログだよ(笑)       まゆ