
扉の向こうには、毒物、劇物が陳列しています

もちろん、鍵をかけています。
わたしは毒物劇物管理の資格を持っていますし、普段扱う事も多いです。
先日、支店長がひょいと顔を出し、ある劇物を探してました。
何に使いたいんだろう、と思っていたら。
『○○と□□混ぜて花火でも作ろうかな

』
と笑顔で去って行きました(笑)
あなたに鍵は渡しません

って思いながらも、ちょっと興味ありますが

ちなみにこの写真の向こうに写っているのは、幽霊じゃありませんよ。
わたしですからσ( ̄▽ ̄;)
決して怪しいモノじゃございません(笑)
我ながら怪しいですけどね。