仕事においては、極力、口調、態度、顔にはイラッとした気持ちを出さないようにしていますがうおー!!


さすがのわたしも口調に出てしまいました(笑)



とてもくだらない事ですけどねエヘ



午後、上司がいなくなるので、わたしともう一人に


『二人で午後の予定を話して、必ずどっちか事務所にいるようにしておいて』


と言い残して、会議に行きました。



普段も、事務所に必ず専門職をおくようにしています。


基本的には現場人なので難しいのですが、専門職の中にも事務班みたいのがあります。



本当は彼らが事務所にいなければいけません。


そのためにいるのですから。



その班の中に、わたしにしつこくメール、電話よこし、その時の事情を知らないくせに飲み過ぎだとメールよこした、大嫌いな人がいますムキー



お昼、わたしとその人しかいなくなりました。


女性先輩は人数に入っていませんから。



彼も確かに上司の話を聞いていましたよ。


返事したんですから。



それなのに、いなくなりました。


あれ??


と思い、女性先輩に聞くと、


『出たみたいだよー』



はあ??


彼に電話をしました。



女の子『●●さん出たの?』


男の子『あー、出ちゃった』


女の子『戻ってくるの??』


男の子『あー、戻らないかも 笑』



わたしここで、心の中でブチ切れ(笑)



女の子『わたしも現場行きたかったんだけど。●●さんと話して調整して行くつもりだったんだけど』


男の子『あー・・・・』


女の子『いいです。わかりました』



・・・・・受話器置くとき、何か声が聞こえたような気がしましたが、電話切らせていただきました。


何が戻らないかも 笑 だよムキー


上司の話聞いてなかったのかよムキー



ちなみに、この前に書いた記事も、この人の事です。


彼が、どうしても行かなければならないなら、その旨をもっと早く教えてほしかった。



そうすれば、わたしも相手に電話をして、調整して、時間ずらしてもらえた。



勝手に何も言わずデスクを離れ、あげくの果ては『戻らないかも 笑』って・・・。



もういいです。


アンタにはあと話ないですよ。



聞くこともないし、あてにしてませんから。

意外と冷たいわたしぺこ      まゆ