ぶっちゃけ、ですけど。

昔のわたしは、俗に言ういわゆる『ヤリマン』だったかもしれません。

イケメンと飲めば、必ずモノにしてきましたから。

誰でもいいわけじゃなく、絶対、イケメンに限る。

それは、彼女がいようと奥さんがいようと、わたしには全く関係ありません。

『好き』という感情も、ナシ。

ともかく、目の前にイケメンがいたら、試してみたかったんです。

『どのくらいで、わたしと体を重ねるのか』

誘われるまでの過程を楽しんでました。

これがまた、面白いんですよね。

『オレは結婚してるから』

とか、

『今は奥さんひとすじだから』

とか言う人に限って、案外すぐ(笑)

逆に、すぐにお誘いしてくる人はつまらない。

わたしは、あくまで、過程を楽しみたかったから。

イケメンであればイケメンであるほど。

身持ちが固ければ、固いほど。

ホント、面白かった。

んで、実際体を重ねて、ダメな人はそれっきりで終わります。

以前も書いたように、選抜していきますから(笑)

最終選抜に残ったのが、3年不倫した彼と、1ヶ月に1回の妻子持ちさん、ってわけ。

3年不倫した彼は、残業してて、たまたま二人で飲みに行ったから。

1ヶ月に1回の妻子持ちさんは、5、6年前に1回あって(やって)、その後彼からのお誘いで復活。

ちなみに上記の二人は、我が社のイケメントップ3ですから(笑)

1ヶ月に1回の妻子持ちさんも、同系列会社では、ちょっと有名なイケメン。

トップ3のうちの一人は、結婚した途端、男性の魅力がなくなってしまい、モノにせず終了エヘ

結婚してても、いいんです。

『オトコの香り』

がしてれば問題ない。

『パパの香り』

だと、もう絶対イヤ。

ここでいう香りは、本当の匂い、香りではなくて、雰囲気ならびにオトコのフェロモン、っていうか、何というか・・・。

家に帰った後はどうでもいいんです。

おならしようが、鼻くそほじろうが、わたしのダンナじゃないから、関係ない。

外では、オトコを感じる人じゃないと。

ちなみに、現在はすっかりそんな勢いなくなっちゃいましたけど顔文字

勢いはなくなったけれど、相変わらず、イケメン限定でいろいろやってるわたしですケラケラ

ということで、本日もおつかれさまでした。   まゆ