何だかんだと言いながら、お客様がどんどん見えて3時になりました![]()
いつもの顔なじみのお客様、わたしの専門分野を聞きにきたお客様、見たことないけれど来たお客様。
そんな中。
わたしが説明しているとき、見たことない男性のお客様が見えました。
『専門いたか』
一緒に仕事している人が、
『この方ですよ』と言ったところ。
『ホントかよ』
ですって(笑)
ホントですよ![]()
ま、女だからってのは慣れてますけどね![]()
そういう人は男性に聞いて下さい。
別に意地になりませんから。
だって、しょうがないですもん![]()
人はいろいろ、さまざまでしょ![]()
