実は先日、年下の男性と初回面談を実施。
年齢も若いし(とは言ってもギリアラフォー)
見た目も女の子に好かれるタイプで
かといって遊んでいる感じもなく
仕事が好きなのかなんなのか
ちょっとした激務(?)で毎日忙しそうで
(かといって私のブラック会社時代に比べたら全然ホワイト。
あの頃の私は何に向かって走ってんだって今は思う( ꒪⌓꒪)
平均的な働き方出来る民間って偉大)
でも「忙殺」というレベルでなく
(私どんだけ忙殺レベルの仕事振りの男と付き合ってきたんだ( ꒪⌓꒪) )
少ないながらもお休みが取れている
つまり「女遊び」という精神的余裕がなくて
丁度いい感じの方とお会いしてました。
わぁー
まぢで丁度いい感じの絶妙な人きたわ!
でも5つも年上のアラフォー女を
こんな婚活市場でかなりの絶妙具合な人が
相手にするわけないよな
と、「絶妙に丁度ええ感じの人」を
閲覧する感覚でご飯してきました
そしたら別れ際に
「また会っていただけますか?」
と、改まった感じで聞いて来てくれて
テンションがブチ上がるアラフォー婚活女←単純の極み
そしてついにその方と2回目の約束⤴︎
取り付けましたッ!!!
ここに至るまで
なんだか長かった
また会いたいと言ってくれた割に
なかなか誘ってこない
「りぃさんと〇〇してみたいです」
と意思表示してくれるけど
「いいですね🎵行きましょう」
と畳み掛けてもなかなか具体的な話にならない
自分からは誘わない!
のポリシーを貫くのって
りぃにとっては忍耐ッ!
だって。。。
お会いしましょうとなった場合
最短でも1〜2週間前には予定が埋まってしまうという
婚活女子アルアル
休みの少ない彼との時間を抑えるには
早目にスケジュール調整しないと
他の人との予定をずらすという
こっち側の調整が生じます
この人一本で行きます!
って状況だったら
お相手の予定有りきでスケジュール組むんだけど
そんな段階になってないもんだから
「いつならいい?」
「この日は空いてるよ?」
というお
なんだかナチュラルに
「こいつなんか押して来てんなぁ
」
という空気が生まれて行きます。
待って待って
押してるんじゃないの!
早目に決めないと
次会うの1ヶ月後とか
普通にあり得る状況なだけなの
今までのパターンからも
そんな鬼気迫るアラフォー女という空気感を出し続け
「あーなんかコイツきっと俺の事好きなんだろうな」
と思わせてしまって
追われず追いかけられず
なんか気付いたら他の女にご執心。。。
みたいなエンディングを迎えがち
年末のコイツからも分かる通り
そんなパターンをループしがちなんですワタシ
なので今回は
・自分から誘わない
・相手の予定を抑えることを強要しない
・やり取りのなかで会う話から逸れちゃったら後追いし過ぎない
・1日の最後の連絡を極力 自分で終わらせない
・話戻したいなぁと思っても気負いしない。相手の事は考え過ぎず気楽にライトに若干遠回しに!
・連絡取りたいと思ったらあまり考え過ぎずに、話が膨らみそうなネタを投下する
を心掛けてみました
よく言うじゃないですか。
男性は気持ちに正直に動くと。
「また会いたい」
と口先だけでなく思っている人は
ちゃんと行動に出る。
(但し魔法使いや、10年越えで彼女がいない童○リターンズは除く)
なのでキッカケだけ投下する事を心掛けました
この数十年間
駆け引きが苦手で
直球ストレート勝負だったりぃからしたら
この行いが修行レベル
押しては引いて
引いては押して
正直メンドクサイ
世の女子達はこんな苦行を若い時からやっていたのか。。。
尊敬
こんなにストレートに
「また会いたいです」
と伝えてくれた人久々で
(しかも年下
)
なんだかその言葉だけで
後数ヶ月生きていける気がする
←やはり単純
また進捗あれば報告します
