全然うまくいかない婚活真顔
紹介書の人はフタを開けてみると全然好みのタイプじゃない。

でも大台まであと数ヶ月。

取り敢えず掲示板でお話しして
可もなく不可もなくな
先日投稿したコノ人のお話を本日はしたいと思う。



取り敢えずフタを開けてみたら
またまたトンデモ物件だったドクロ



掲示板の話は盛り上がらなかった。

でも向こうから
「お会いしませんか?」とお誘い頂いたので
会ってきました。



会う事になり日時と場所が決まる。
ここからお店の選定に入るのだが
「詳しく無いので行きたいお店があれば」
と言い放たれた。

こういうののやり取りがスムーズな人は
・嫌いなものは無いか?
・食べたいものはあるか?
をヒアリングし
一度頑張って自力で調べて2〜3提案しつつ
詳しくないので行きたいお店あれば教えて下さい!
である。

私は友達とご飯を食べに行く時大抵このパターンウインク

相手への気遣いと「会いたい」という気持ちが
この行動1つで伝わってくるニコニコ


この方は詳しく無いのでお任せします
的なスタイルを繰り出してきたので
この時点で結構会うのがメンドくさく感じてきた。


ここ最近何人かの方とお会いしてる中で
私が「メンドくさ」と感じたお相手は
良い気持ちで帰宅した試しがない真顔


嫌な予感がする。。。







特に無ければちょっとぶらついてお店決めちゃいましょ(^^)


さらに追い討ちを掛けるように
彼はそう言い放った。



これは、、、あれだなぼけー



数年単位で女の人とデートらしいデートをしてこなかった輩のパターンだな。



初対面で直接話したこともない
見ず知らずの男と街をぶらつくのは
やはりどう考えても拷問でしかない。



折角のお休みの日に拷問は避けたい。



こいつに任せてると
定食屋に連れていかれる可能性だって無いとは限らない。



お見合いで定食屋。。。(´ω`)
ブログのネタにはなるがそれ以外の何物でもない。



ましてやこのお相手。

「初めて会う時は割り勘がいい」
に、堂々「OK」と記載している奇行種なのだ真顔

この項目に「OK」してる人なかなかいない。



お相手がクソ不味くても
クソまずい食べ物は食べたく無いし
周りのお客さんからの
「あれ婚活じゃね?」という視線は受けたくない。



提案してから動きのなかった奇行種の
男としてのプライドはこの際考えずに行こう。



自分で予約してやる真顔


「周りの席の方に会話が聞こえないような席があればそちらでお願いしたいです」
という細かな希望まで出して予約をしたヘビ


これぶっちゃけ男性にやって欲しい気配りおいで






奇行種との捨て試合。
「天気の良い日にお出掛けする」
という目的だけの為に出掛けたのだが
この奇行種はなんと15分程遅刻してきたのだガーン




長くなったので、つづきますパー