健康って当たり前ですか? | 栄養士 宮崎綾子の美Life Kitchen

栄養士 宮崎綾子の美Life Kitchen

料理を作るのこと好きで、26年間、人生の一部に「食」は欠かせないものに。20歳で栄養士になり、保育園や小学校で毎日1000食近くの給食を提供する。そんな経験を活かし、今まで包丁を握ったことがない女の子に向けた「彼に喜ばれる料理」を紹介していくブログ。

こんにちはニコニコ

栄養士の宮﨑綾子ですラブラブ

今日も美Life Kitchenへようこそグリーンハート



先日、パートナーさんと記念日だったのでお祝いをしました寿司照れ

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15歳も年上の彼だけど、全然違和感がないですねニコニコ

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彼と付き合いたての頃、やはり彼は偏りがちの食事をしていました。



それと、私も朝から晩までずーっと働いていて毎日ヘトヘト。



食事も簡単な料理しか作れませんでした。




彼に美味しく、栄養たっぷりのごはんを毎日作れず、すごくモヤモヤしていました。




過去に、お世話になっていた社長さんがいたのですが、長い間偏った食事をしていました。
(朝からようかんを一本食べたり、甘いものをたくさん食べたりして、体重が3桁近くになりました。)
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やはり、最後は病気を患い、普段の生活を送ることすら困難になりました。




どこか出かけるにしても、身体と相談、体調との相談、食事も相談…





身体が普通に動いて、自由に何処へでも行ける「健康」がいかに大事か。



私は、そんな思いから彼に健康であってほしいと強く願い、食事を作るのですニコニコ





そこで、私はフルタイムの仕事を辞め、食事を丁寧に作ることができる環境を選びました。
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毎日の食事を大切にするようになってから、彼は風邪などもほとんど引かなくなりました。





そしてコミュニケーションも増えて、さらに毎日の生活が楽しく加速するようになってきましたラブ

 
 


今日も健康な1日に感謝キラキラ