こんにちはカナヘイピスケ
まろですカナヘイきらきら




「お金は、いらないから
   人の役に立ちたい」


それなら、ボランティアで十分



お金に対して、ネガティブな思考だと


お金という利益を
たくさん生み出すことが、汚いようにみえる。



でも、利益がでなかったら、
お客様だけでなく、スタッフすら幸せにできない。



幸せを感じないスタッフが
作ったエネルギーから、お客様を幸せにするエネルギーにできるとは思えない。



ただ、誰かの役に立ちたいという思いは、
ビジネスにおいて


当たり前


その当たり前の上で、
どういうふうに利益を生み出すのか?


それを考えることビジネスだと思う。



私は、起業してる人に聞く質問がある。


「あなたは、そのビジネスをすることで、得たい夢や目標は何ですか?」




「当たり前」の感覚があるか判断する。


聞く人の中には
「自分自身だけが自由に生活できればいい」

というかたも少なからずいる。


それは、
起業する人が増えていく中で、
目先の利益だけを狙う


「一発屋」だと感じる。



言いたいことは、

”誰かの役に立ちたい”から

という当たり前から利益を
きちんと追い続けられる在り方をもつ人が少ない。


(一発屋の起業家は、ネガティブなお金の思考がまだとれていないのだと思う。)



あと、気持ちばかり焦って


中途半端にこなすだけでは、エネルギーがまわらない。
 

集客もできない。


広まらない。


偽善では、ごはんを食べていけなくなる。


結果的に、何の役にも立たない。


だから、収入を増やしたいと思う人は、
マインドを高める必要がある。


そして

本当に誰かの役に立ちたいのなら

きちんと、
お金にポジティブな思考を持ち、

「利益」をきちんと考えて生み出すこと。




これで、
ボランティアをしたいのか
ビジネスをしたいのか

はっきりわかったのでは?カナヘイピスケ

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今日は、厳し目で書いてみましたニコニコ
それではカナヘイハート