はじめましての方
いつも気にかけてくださる
ブロ友さん
たまたま通り過ぎたそこの
あなた様
貴重なお時間に
足を止めて観てくださり
ありがとうございます
今回のお話は
粗大ごみのお話![]()
※ほかまゆはアメバでの名前
ふぁみぼんでは てぃら(M)
姪や姪の子の荷物を
少しずつ増やすにあたり
残置物がまだある
(両親の思い出の家具)
特に父のタンスは
思い入れがあって手放さずにいた
その思いは姪にも多分あったの
箪笥の前でスーツに着替え
颯爽と仕事に出ていく姿が
箪笥でよみがえったりしてました
そのタンスも年々ゆがみ
木目も荒れていました
扉もあいたままの状態になってしも~た
ほかの家具もザ・昭和
見た目立派なタンスは重い
食器棚とか靴箱とかも
やたらでかくて重い
動かすだけで一苦労
処分するにも ここにある
が...当たり前になっていて
結局使わぬまま
10年以上の月日だけ過ぎた
使わなければ手入れしなければ
家具も家も劣化してしまうんだね
その中でもまだリメイクしたら
綺麗になったものたちもある
※にほんブログ村とブログランキングに
参加しております ↓






































