関わってから気づく人が多い。
「この人、話が通じない…」
なんでそれする??
そもそも今回の意図していたことは?
そんなこと感じたことはありますか?
でも本当は
関わる前に、ほぼ分かる。
見ているポイントはシンプル。
“会話の質”
例えば。。。
質問に対して答えがズレる
全体の話をしているのに、部分だけ拾う
確認しているのに、確認になっていない
これ、全部サイン。
さらに分かりやすいのはここ
物事の
“前提を揃えようとしない人”
全体で理解する人は
前提を確認する
目的を理解する
役割を把握する
だから話はズレない。
一方で
話が通じない人は
その場の情報だけで判断する
だから
会話が積み上がらない。
ここで多くの人がやるミス。
私も何度もこれ思ってきた。。。
「関わりながら調整すればいい」
これは危ない。
振り回される。。。
なぜなら
最初に見えた“ズレ”は、基本そのまま続く
そしてもう一つ重要なポイント。
“違和感”
・なんか噛み合わない
・説明しても伝わらない気がする
・会話が疲れる
この感覚。
それ、
ほぼ当たってる。
人は
理解できないものより
違和感を見ないフリして関わる
ことで消耗する。
だからシンプルでいい。
会話がズレる人とは、距離を考える
会話が積み上がる人とだけ、深く関わる
これだけで
人間関係のストレスは激減する。
関わるかどうかは、感情じゃなく“構造”で決める
