今日は、雨天延期になっていた
保育園の遠足予定だったのですが、

保育園全体が
シラミ発生滝汗滝汗滝汗に揺れているため
中止になりました。

で、お弁当を作っております。

ついで(?)なので調べてみたら

シラミは昆虫で不完全変態らしいです。
アナウンスしておこう~。
  
  
転んでも、ただでは起きぬ、親勉かな
(心の俳句、笑)
遊ぶように勉強する子を育てる"親勉"実践中!
親勉インストラクターの林まゆこです。

 
横浜市の中でも私の住んでいる地域は
待機児童が多く
保育園は選べる状況ではなかったのですが

入れたら良いな...と思う保育園がいくつかありました。
 
 
・この辺では珍しく、園庭が広い園

・住んでいるマンションの窓から見えるすぐ近くの園

・モンテッソーリ教育を取り入れている園

・0歳から全員布オムツで、排泄後は必ずお尻を洗っている園

・食育のひとつとして、水田を借りて稲を育てている園
 
 
色々見学したものの
結局、認可園は全て落ちて、
1歳の4月には
認可外に預けて仕事復帰しました。
 
 
その後の6月に
今の園に空きが出て
運良く認可園に移動することができたのですが

この、入れた園も
魅力を感じていた園のうちのひとつでした。
 
 
体操と跳び箱が必須で

卒園までに
ブリッジ→倒立→倒立歩きと
跳び箱10段を全員目指すのです。

 
小学生の時に私は
体育は苦手以外のなにものでもなかったので

自分で子どもに教えられそうもないことを
保育園で、当然のように教えてくれるのは

これ以上ないよい環境と思っています。


 

家で教えてあげられることには
限界があります。

家庭でまかないきれないことは
外注するのもひとつの選択だと思います。
 
 
我が子が将来選べる選択肢が
多ければ多いほど良いな...と思うのが親心ですね。

勉強に関しては
遊びながら勉強する親勉を取り入れたことが
我が家では確実に、子どもの未来に影響していると思っています。
 
 
子どもの未来の選択肢を増やしてあげたいお母さんは
親勉をおすすめします(*^^*)
https://ameblo.jp/mayuko8oyaben/entry-12359144577.html
久々に本の紹介など。
(本業は本屋です)


先日、たまたまテレビで
ボディビルの大会のニュースを見ました。

マッチョは大好物ということはないのですが
ポージングとか表情とか
興味深いなぁと観ていました。

 
そこで思い出したのが
「ボディビルのかけ声辞典」

どこに需要を見いだして作ったのかわかりませんが
こういう本は大好きです(笑)

黒い!きれる!肩メロン!...など
全て褒め言葉が掲載されてます。

意味が分からなくても
解説があるので素人でも楽しめます。(むしろ素人向けかな)

筋肉好きな方にも
観賞用におすすめの1冊です♡

  
そして
ついでに思い出したのが
トレーニングマガジンの58号です。

こちらは
マッチョな体を目指す方のための
真面目な定期刊行誌ですが
 
 
特集が「育乳の掟」

育てたいのは女性だけじゃないんですね...ニヤニヤニヤニヤニヤニヤ
 
 
特集タイトルを付けた人の
センスがキラリと光る1冊でした~。


 

ちなみに
ボディビルのニュースは
夫と一緒に見ていたのですが

「背中がユーラシア大陸!」とか
「腹筋おみだくじ!」とか聞きながら

自分で自分に
「いつまで腹に餅つけてんのか~!」
と、掛け声かけてました。
(夫はぽよぽよタイプです♡)

うまいこと言うなぁ...ニヤニヤニヤニヤニヤニヤ



発達を知って、我が子のやりたい!を伸ばしてしまおう!
”イヤイヤ期のイライラをにやにやに♡”
親勉チビーズインストラクターの林まゆこです。
  
  
今回は
「親勉チビーズ体験会」のお知らせです。



今すぐお申し込みの方はこちらから。

 
 
  親勉チビーズとの出会い


親勉を知ったのは我が子が1歳8ヶ月の時。
その時から、小室先生のメルマガなどの知識で
見よう見まねで親勉を実践し始めました。

ただ、どうしても
アウトプットはなかなかしませんし
(会話がすらすらできる年齢ではないので当然ですが)
カードで遊ぶことはできませんでした。

その後
初級、中級と受講して
さらにインストラクターになって
幼児への親勉実践法を色々仕入れて実践してきました。
 
 
今は2歳になった娘も
おしゃべりが上手になり
アウトプットが盛んになってきています。

カードゲームができるようになる年齢まで
他にどのように親勉を実践していこうかな…
と思っていたところで

今回、
親勉チビーズという新しい講座ができました。
 
 
親勉チビーズは
4歳以下のお子さんに向けたコンテンツです。

従来のモンテッソーリ教育でいわれている
「微細運動」と「感覚教育」に
英・国・算・理・社の5教科の要素を加えることにより
乳幼児のうちから遊ぶように学ぶことを可能にしたカリキュラムです。



これはちょうど知りたかったことだ!と
迷わずインストラクターになりました。


親勉の
幼児への実践について学ぼうと思って受講した
親勉チビーズでしたが

「親勉ミニチュア版」ということは全くなく、

魔の2歳児といわれるイヤイヤ期に
どんな意味があって
どんな対応をすればいいのか
分かってしまう、画期的な講座でした。
 
 
ソファーの隙間にものを詰め込んでみたり

大人の財布やポーチの中身を全部出してみたり

本棚の絵本をすべて出してみたり

お尻ふきを全部出してみたり

ベビーカーのバックルを何度も留めてみたがったり

できなくて泣いたり…

大人に止められて泣いたり…

そんなイヤイヤ期の我が子に対応する
大人のイライラが
にやにやに変わってしまう講座なのです!

 
 
親勉は
本当に受講してよかったなと思っていますし
これからも長く実践していくことができると思っています。

片や、親勉チビーズは
年齢的に0~4歳向けで
実践期間は短くなるのですが
その後の子どもの将来に大きく影響する内容だなと思います。
 
 
その2つの講座を開催できる私ですので
まぜこぜ体験会も開催していますが

今回は親勉チビーズのみの体験会のご案内ですニコニコニコニコニコニコ




「親勉とチビーズどっちが我が家に合うのかな?」

「カード遊びができる年齢じゃないけれど、親勉が気になってる…」

「親勉チビーズってどんなことするの?」

と気になっている方は
遊びに来てみてください。

お子様連れもOKです。
参加されるお子さんの年齢に合わせて
帰ってすぐに実践できる内容にします
爆  笑


現在募集中の日程はこちら

11月17日(土) 10:00~11:30 @横浜

12月2日(土) 9:30~11:00 @横浜

お申し込みはこちらからお願いします。

親勉チビーズの創始者
いしおうこ先生のメルマガはこちらですウインク
https://www.agentmail.jp/form/h/11143/2/?884mayuko

子どもの発達によりそって
イヤイヤ期を
母のにやにや期に変えてしまう講座
"親勉チビーズ"のインストラクター
林まゆこです。
  
  
保育園の帰り道で月を見て

「満月だからお団子作る!」と言い出した2歳娘。
  
  
お月見のこと
よく覚えてるね~。
満月にはお団子だよね~と
適当に(?)相づち打っていたんですが

本気だったらしく

帰宅するなり
お団子つくる!その前にトイレ!と
ヤル気満々で
母は予定外です(^_^;)
  
 
上新粉がないので
小麦粉で作ってこねこねしてもらい

スープに入れて
すいとんみたいになりました爆笑
 
 
本人は満足のようなので
ひと安心。

お団子は"はやぶさのお箸"で食べるという
謎のこだわりがあるので
頑張って長いお箸で食べてます。


  
あ、お箸トレーニングはまだですが
大人の真似をしたいようです。

親勉チビーズの講座では
初めてのお箸のおすすめも
お伝えしています(^_^)

 
親勉チビーズインストラクターとして
日常生活でも
可能な限り「体験、体感」を大事にしていますウインク

体験会の11月の日程は

11月4日(日)  10:00~11:30 @横浜
11月17日(土)  10:00~11:30 @横浜

お申し込みはこちらから
https://ameblo.jp/mayuko8oyaben/entry-12403624282.html