この日は某神奈川方面





 



わたしには宿命鑑定師の資格があるものの
自分の宿命ほど冷静にとらえるのが難しいものはなく
また学びに対する中途半端さ(笑)や途上であることから
「果してどうなのだろうか?本当にそれでいいのだろうか?」
と思うことも多々ある
 


ということで
数年前に偶然辿り着いた「一子相伝の学問」を修めたかたのもとへ



一子相伝とは
つまり
唯一無二であり
ほかの誰にも伝授されていないということ



ゆえに
わたしが学ぶ学問と合致する部分もあれば相反する部分もある
しかし
宿命上の矛盾はごく普通に生じるものなので混乱する必要はどこにもないし
青図を知ったところでそれを活かせなければ何の意味もない



この結果を携えてどう生きるのかが肝要だと改めて感じる7年目の5月だった



※余談ですが…この学問を受け継いだかたは性格も経歴も非常に個性的
いい意味で「好き嫌いが分かれる」かもしれませんw