今までの皮膚科経緯③訳もわからず脱ステさせられる。 | 2025年脱ステ完了後、2026年 歯根破折インプラント開始

2025年脱ステ完了後、2026年 歯根破折インプラント開始

2025年3月から脱ステ開始。
脱ステある程度完了。

2026年インプラント開始。

次から次に不運は続く。。。
脱ステから始まり、今度は歯の治療の記録を残していきます。

D皮膚科の方針が合っているのか、このままでいいのか訳が分からず、顔に薬を塗るのも怖くなり、ブツブツガサガサの肌の状態で、今度は女医さんがやっているE皮膚科へ相談に行きました。


E皮膚科に、今までの経緯を話し、このままロコイドとプロトピックを塗っていていいのか相談したら、かなりあっけらかんとしたサバサバした先生は、特に説明もなく「モイゼルト軟膏っていう新薬があるから、それは非ステロイドだから大丈夫ですよ。それを使いましょう。」と言われました。

この頃の私は、とにかく何かに縋りたかったので、先生のいう通り、モイゼルト軟膏をせっせと塗りました。すると1週間もすると綺麗に治り、これからはこれで安定するんだぁ照れと安心していました。

しかし、2.3日するとプツプツ…あれ?

5日ほどすると、どんどん悪化して肌が史上最悪の状態にガーンその時の肌の状態です酷いです⇩




慌ててE皮膚科に行くと先生から一言相変わらずサバサバした感じで「そりゃ、そうなりますよ笑笑。ここでステロイド使ったら、それこそステロイド皮膚炎になりますよ笑笑」と言われビックリしました‼️ガーン

え?私、何の説明もなく「新薬出たよ」しか聞いてないのに、脱ステスタートしてる感じ⁉️

半笑いで平然と話す先生に、まず不信感しか湧かず、こんな先生の元で脱ステ頑張れない‼️と思った私は、まーたその足で、私の県では有名なF皮膚科へ行きました。

F皮膚科も、今の時代にそぐわない予約が出来ないので、行ったら3時間ほど待たされました。

やっと診察ショボーン

とりあえず先生にはD皮膚科とE皮膚科の治療方針を説明して、どっちが良いのか相談したんですが、F皮膚科の先生は、「とりあえず今の状態が辛く、今脱ステ出来ないのであれば、一旦、ロコイドとプロトピックで炎症を抑えるD皮膚科のやり方でいいと思いますよ。」とだけ話されて、結局、私はどうしたら治るのかは導いてもらえませんでした。


もー本当に、この頃は、皮膚科巡りに疲れ果てていました。

先生達も、全然、患者に寄り添ってない感じも受けましたし、何より私の顔どうなるの⁉️えーんという不安しかありませんでした。

この時の私は、まだ脱ステに踏み出すまで心が決まっていなかったので、この時は、また結局ロコイドとプロトピックでどうにか炎症を抑えました。


続く