2013年2月18日に3418gの元気な男の子を出産しました。
初めてのお産で陣痛がどんなものか不安もあり、いざ陣痛がくるともうこの世の終わりかと思うくらい辛いものでしたが、わが子が産まれてきたらそんな痛みもすっとんでしまい、子供にメロメロです。本当に泣いててもかわいいものですね。
これからは泣いては授乳、抱っこの日々が続きますが頑張ってママをやっていきたいと思います![]()
2月15日の出産予定日より1日経過しております。初産は遅れるといいますからのんびり構えていますけど、やはりいつ陣痛がくるかわからないのでドキドキです![]()
まだまだ兆候がないのでお出かけしたいところですが、外出先で何があるかわからないため昨日からお家で過ごしています。
家にいても本当にすることがなく、今は弟にかりたDVD『24』を観ています。『24』を観た友人からは観だしたら止まらないとよく聞いていましたが本当そうですね。続きが気になって次から次へとず~っと観ています。今はシーズン1の夕方あたりかな。いろんな事件が一気に起こってハラハラドキドキの連続です![]()
寒い中ウォーキングもするのですが、今日は45分で終了。あまりにも風が冷たく頑張って長く歩いて風邪をひいてしまっては本末転倒だと思い(やる気もあまりなく)早く切り上げてお家に帰ってきました。
あと数日のマタニティライフですが、早く我が子に会いたい気持ちが高まってきました。元気なベビでありますように![]()
出産予定日まであと10日となりました。いよいよカウントダウンです![]()
今日診察に行ったところベビの推定体重は3000gでした。元気に育っております。
そして先生から
『まだまだ産まれそうにないねぇ』
と一言。来週検診行って同じこと言われたら確実に予定日より遅れるのかな。初産は遅れるとよく聞くし、私ものんびり構えていこうかなと。
そして一番大事なことを最近読んだ本から学びました。
ベビが産まれたいタイミングを決めるということ![]()
そうですよね。産まれてからも親の都合で子供って成長するわけじゃないのだし、産まれるタイミングもちゃんと選んで私たちのところにやってくるものなんですよね。
もうすぐわが子に会えるのが本当に楽しみの日々です
2月に入りましたねぇ
今日は一段と寒く感じます
今週の月曜日から実家に戻り出産準備に備えています。が、私はかなり元気な方で家に閉じこもっていることができずなんだかんだ近くのイオンにお出かけすることが多いかな(笑)
あとはウォーキング、ヨガ、育児書を読んで過ごしています。ほーんと今までフルタイムで働いていたのでこんなにフリーの時間が一気にくると何していいかペースをつかむのが難しいです。。。
15日の予定日まであとちょうど2週間になりました
こないだの検診では先生には『まだまだだねぇ』と言われたのでベビが予定日通りに産まれるように運動はかかせないですね。雑巾がけとかスクワットがベビがおりてくるからいいみたいですが、あまりやってない状態で。。。 もっと頑張らないとダメですね~![]()
あと2週間、マタニティライフ思い切って楽しむぞぉ![]()
キラきゃりママの座談会「非常用備蓄セット おいしい食卓babies版 アイデア座談会」に参加してきました![]()
座談会は6名の0~2歳対象のママの6組で私はプレママとして参加。内容は赤ちゃんを抱えて災害に遭ったらどうする? 非常時に役立つ赤ちゃん向け備蓄セットアイデアをカタチにしよう!というものでした。
2グループに分かれて、災害にあった時に必要なもの何を求めるかなどを話し合いました。
やはり衛生面が一番優先され、赤ちゃんや子供は体の免疫力が低いことから抵抗力も低く、感染しないようにきれいを保ちたいということでした。
そして実際に震度7の地震が起きたときのことを想定し、状況設定もして発生から1分後、10分後、30分後、1、3、6、12時間後、1、2、3日後、1週間後の状況を考えていきました。
私たちのグループは
季節ー冬
天気ー雪
発生時刻ー正午
主人公のプロフィールー3人のママ(専業主婦)
子供のプロフィールー0歳、2歳(保育園)、4歳(幼稚園)
といった設定にしました。
それでできあがった表がこちらです↓
まずは一緒にいるのは0歳の赤ちゃんだけでその後2歳の子供を保育園に歩いて迎えていき、パパと合流できたら4歳の子供を幼稚園に迎えにいくといった状況設定。雪の中子供と近くの避難所に必要なものを持って歩いていくだけでも大変なこと。持っていくものでも何が必要かを考えながら必要なものをチョイスしていきました。
おむつやお水もそうですが、子供たちの食事も必要です。寒い冬ですので暖かいものも必要。
実際に震災に遭われた方たちからしてみたらこんな甘優しいものじゃないって感じられるかもしれませんが今後震災にあったときのシミュレーションができてとてもいい体験になりました。
そして非常用備蓄セットとしては大人用はすぐに見つかると思うのですが子供バージョンがないということで0歳児、1歳児、2歳児対象のものがあれば便利なんだろうなといったことが感想です。
東日本大震災からもうすぐ2年。私の住む中部エリアでは震災のことから少し遠のいていると思います。でもまだまだ復興するには時間もかかるし、復興に向けて頑張っている方たちが大勢いることでしょう。
中部エリアにも近年地震がくると予想されているのでいつきても大丈夫な備えをしっかりしていきたいものです。