毎日ほのぼの☆まゆりぃ(メイチャン)日記

毎日ほのぼの☆まゆりぃ(メイチャン)日記

学校であった名言とかをのせます!
読んでくれるとうれしぃデス(*^_^*)

現在剣士物語連載中音譜

「あるとき,3人の剣士がいた。

1人は大切な妹のために自ら命を絶ち,その才能が神に認められ,天使になった。

1人は強さのため12歳のとき旅立ち,『最強の剣』を探し,手に入れた。

1人は父の背中を追いかけるためたった5歳で剣を手にした。

そして,世界を手にいれようとしている化け物に立ち向かっていった。」・・・しかし,この後の続きは,焼けるか腐


ったかしてなくなっていた。

その話を知っている5年生のごく普通の女の子苺乃 メイ,同じく夏野 ミライ,河場 アツトは,伝説

のようなフィギィアらしきものを拾った。あるひ急にそのフィギィアが・・・・・!!


登場人物


苺乃 メイ  

泣き虫で人思いなB型。会話表示メ


夏野 ミライ 会話表示ミ


河場 アツト 会話表示ア


ライト     会話表示ラ


ガクト     会話表示ガ


セイヤ     会話表示セ


岡野 サクラ 会話表示サ


岩田 ココナ 会話表示コ



100突破!!!ありがとう!!



NEW剣士物語6話


Amebaでブログを始めよう!

ちわし。


今、はまっているパルテナの鏡。


みなさん、わたしにつっこんで。


「小説は?!」


あい。


書いてないです。


でもネタは尽きてない。


だからやめるわけには・・・!


でもパルテナについて書きたい。


てなわけで、小説一時休止します。


みなさんすんません><


お久しぶりです!


いやはや、最近、


「新・光神話 パルテナの鏡」


にはまってまして、


で、天罰というのは!


↓


みなさんブラックピットって知ってる?





←このキャラクター。


略してブラピと呼ばれています。


ブラックピット→ブラピ


で、このキャラをいとこKに教えたんだよ。


そしたらブラピの名前で遊びやがって・・・


「全国のブラピ好きの皆さんに謝れヾ(▼ヘ▼;)!!」


って言ってしまったぐらいです。(私はブラピ好きです)


そしたら、まあ、その日いとこKは体調悪かったんですが。


これは一日目の出来事。


二日目。


いとこKが「だるい」と言い出しました。Σ(゚д゚;)


ま、まさか?!(°Д°;≡°Д°;)


三日目。


朝、おきると、おばあちゃんが、


「Kくん、39度熱ある」


(°Д°;≡°Д°;)


そして、病院にGO。


「Kくんインフルエンザやと!」


( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


季節外れ。



みなさん、季節が終わっても、インフルエンザにお気を付けを。

そして、アニキャラの悪口を言わないようにw


以上、ブラックピットのARカードがほしい、麻佑歌でした。








ちわっし。


更新を全くやっていなかった


「剣士物語」


はよ更新しろぉぉぉぉぉ!!


スイマセン。


本題のほうに参りましょう!


どぞ(^^/)




メイは、顔色悪そうに、


「うふふふ・・あははは・・・・おはよぉぉぉ・・・」


ライトはなぜかフツーそうな顔で、


「おお、おはよう!てかこわっ!」


そして、ゾンビのように、夜な夜なと、家を出た。


今日は、土曜日。


習い事もない。


宿題は終わらせた。…ハズ。


バッグの中に百円とMPを入れたのは覚えてる


ライトは気まずそうに、


「あのー、メイさん?」


「何」


「どこ行くの?」


「考えてへん。」


「え?!」


「ただ、ぼーっと歩いとるだけ。」


「・・・・・・。」


そして、基地の入り口で、メイの足は止まった。


「・・・よし。」


そうつぶやくと、だーっと、いえへかえってしまった。


「あ!おいおい!!!」


急いで追いかけた。


そして、メイは布団にもぐりこんで、夜になるのを待った。


そして夜。


ガクトが大きな声で、


「よぉぉうしぃぃぃ!あのしろもぐりこむぞぉぉぉ!!」



それは、鶴の一声だった。

こんにちわーーーー


お久に復旧!


メイではなく、


マユに名前を変えました!


そこのとこをおねがいします。



ではX2、さっそく!どうぞ~↓



ガ「うーーーーー」


夜中。


メ「・・・・・」


ラ「・・・・・・・っ」


セ「・・・・・。」


ア「・・・・・・・・・、。」


ミ「・・・・・?」


ガ「うわぁぁぁぁっ!暇だ暇だ暇だ暇だぁーーっ」


ガクトはむしゃくしゃして、大声を上げた。


ミ「やることないのは事実!」


ア「ガクトの言うことも一理ある。」


ガ「ほらさあ!たとえばがっこー?だったっけぇ?あれが 

 一瞬にしてたお」


までいったときだった。



恐ろしいほどの揺れがメイたちをおそった。


ミ「うわぁぁぁぁ!!!」


ビビリのミライが声を上げる。


メ「ちょっと外見てくる!」


ア「オ、俺も!」


ミ「うちも!」


ラ「おれらもいくぜぇいっ!」


メ「なにそのノリ・・・まいいや!」


そう言いながら外にはじき出されるように行った。


しかし、行ったときはもう遅かったみたいだ。


学校が見る見るうちに小さくなっていく。


メイは信じられないという言葉がのどで止まっている。


そして、開いた口が閉じない。


そして、はっとした時にはなくなっていた。と思いきや、


なんか悪趣味なお城が立っている。


メ「な・・・なに・・・これ・・?」


ガクトは、


ガ「俺が言ったこと本当になったぜ!ひゃっほー!」


ラ「なにがひゃっほー!だ。」


と、つっこまれてしまった。


メ『これって・・・夢・・・?』


そして、今日はもう帰った。


メイは、これが夢であってほしいと必死で願った。


どもどもー


明★凛でございまし!


いやーさむくなりましたねぇ


しょうせつはじぇんじぇん


こ右矢印しんしてません。


あきらめたワケではないんですよ!


冬休みの宿題終わるまで多分こーしんできませんので




そこのとこをよろしくおねがいします(→o←)ゞ


ではでは♫