1ヶ月ちょっと過ぎた頃、バーシングセンターから会議の結果連絡が留守電に!!!
遅いよ。。。と思うものの、まぁ、オーストラリアだしこんなもんだよね。
タイミングが合わず電話が通じないwww
『グッドニュースよ!次の月曜日に電話するわね。』と、土曜日の夜にテキストが来て
そのまま、連絡がない日々(爆)
水曜日にやっと連絡が来て、アポイントメントが取れました(∩´∀`)∩ワーイ
なんやかんやで、やっと担当の助産師さんと会うことが出来ました♪
バーシングセンターの受付の人がかなり感じ悪かったので心配でしたが、
助産師さんはとってもにこやかでいい人
病院の診察は2時間待ちの5分診察と聞いていたのですが、助産師さんは問診や検診をしながら、
大きな分娩室(ベッド&水中出産用のバスタブ&バランスボール&シャワー&
もしもの場合の医療機器&CDプレイヤー&アロマディフューザー&冷蔵庫&
電子レンジetc...)や家族の待合室なども案内してくれて、軽く1時間以上経っていました∑(゚Д゚)
分娩室の充実ぶりにビックリ!!!
次の検診は自宅訪問してくれるらしく、自然分娩するなら絶対にバーシングセンターがオススメです!
でもでも、予約は早めがいいみたい
私の場合はとってもラッキーで、追加で1人2月出産の人を探してたらしく、
本来なら私が予約した時には制限人数埋まってるんだってwww
そんなこんなで、無事出産場所が決まって良かったです( ´∀`)
私は妊娠27週になるまで、GPの先生が親切だったこともあって
GPで妊婦健診していたのですが1つだけ未だに疑問なのがGTT検査
妊娠26週あたりからホルモンの関係で妊娠糖尿病になりやすくなるそうです。
血液検査でも尿検査でも糖が出たことないにも関わらず、26週になったらGTT検査を予約されたことw
血を抜かれるのは嫌ではないのですが、この時に飲まされる甘いサイダーのようなものが、
この日丸1日最低な体調をもたらしたのです・°・(ノД`)・°・
大体からして75グラムのグルコース(砂糖)って、かなりの量でしょ!?
しかも空腹時にwww
【検査方法】
1、前日は晩ご飯を普通に食べてそれ以降は水のみ
2、空腹時採血
3、甘いサイダーのようなものを一気に飲まされる
4、1時間動きまわらないように待合室で待たされ2回め採血
5、さらに1時間動きまわらないように待合で待って最後の採血
※待ってる間は、水もあまり飲まないように言われる。
結果は、正常
空腹時の大量グルコース摂取で、頭痛・倦怠感・眠気で残りの半日は
微妙な体調で過ごすハメに(´・ω・`)
担当の助産師さんも何でこの検査したの???と
私も知りたいわ(爆)
結果が正常だったから気を良くして直接聞けなかった小心者の私w
助産師さんいわく、普通は一般血液検査や尿検査での糖がプラスに出ているか
赤ちゃんが急激に大きくなっているかなど、何らかの徴候がある人にする検査だそうです。
まぁ、砂糖の害を身をもって体験できたので良かったということにしておきます。
GPで妊婦健診していたのですが1つだけ未だに疑問なのがGTT検査
妊娠26週あたりからホルモンの関係で妊娠糖尿病になりやすくなるそうです。
血液検査でも尿検査でも糖が出たことないにも関わらず、26週になったらGTT検査を予約されたことw
血を抜かれるのは嫌ではないのですが、この時に飲まされる甘いサイダーのようなものが、
この日丸1日最低な体調をもたらしたのです・°・(ノД`)・°・
大体からして75グラムのグルコース(砂糖)って、かなりの量でしょ!?
しかも空腹時にwww
【検査方法】
1、前日は晩ご飯を普通に食べてそれ以降は水のみ
2、空腹時採血
3、甘いサイダーのようなものを一気に飲まされる
4、1時間動きまわらないように待合室で待たされ2回め採血
5、さらに1時間動きまわらないように待合で待って最後の採血
※待ってる間は、水もあまり飲まないように言われる。
結果は、正常
空腹時の大量グルコース摂取で、頭痛・倦怠感・眠気で残りの半日は
微妙な体調で過ごすハメに(´・ω・`)
担当の助産師さんも何でこの検査したの???と
私も知りたいわ(爆)
結果が正常だったから気を良くして直接聞けなかった小心者の私w
助産師さんいわく、普通は一般血液検査や尿検査での糖がプラスに出ているか
赤ちゃんが急激に大きくなっているかなど、何らかの徴候がある人にする検査だそうです。
まぁ、砂糖の害を身をもって体験できたので良かったということにしておきます。
妊娠27週にしてゴールドコーストホスピタル初受診してきました(*´∀`*)
私はGPと出産する病院と両方で情報を共有するシェアケアをしています。
このテクノロジー社会に手書きの紙カルテで問診や検査結果の情報交換をするという、
アナログなこのシステムw
この青いファイルの中にヘルスレコード(カルテ)を挟んで受診の際には持ち歩く
新しくなったゴールドコーストホスピタルに予約の電話を入れたのは、
妊娠20週あたりだったような・・・
結構、みんな早い段階で出産する病院を決めるようで
『まだ決めてないの!?』
『産科医を指名するなら間に合わないかもよ!!!』 etc...
まぁ、色々急かされたわけです(;・∀・)
私達の場合は、プライベートインシュランスもあるのでプライベート病院も考えてたからなおさらw
結局はパブリックに行ってみて、どうしても嫌だったらプライベート病院にしようかなぁ・・・と
で、ゴールドコーストホスピタルに電話して色々聞いてるとどうやら産科(maternity ward)と
日本で言うところの助産院(Birthing centre)がある様子。
ヒプノバーシング(=自然分娩)希望なので助産師さん達が運営する助産院の棟へ電話を
つないでもらいました。
こんなシステムに成ってるなんて初耳ヽ(*'0'*)ツ
しかも、バーシングセンター(助産院)の方は月に32人くらいしか受け付けないらしいので、
選考会議があるらしい(爆)
とえりあえず、次の選考会議にかけてもらうことに・・・
結果は3週間後から4週間後に連絡すると言われて、病院選びも結果待ち状態(。-人-。)
長くなってしまったので、つづく・・・・・
私はGPと出産する病院と両方で情報を共有するシェアケアをしています。
このテクノロジー社会に手書きの紙カルテで問診や検査結果の情報交換をするという、
アナログなこのシステムw
この青いファイルの中にヘルスレコード(カルテ)を挟んで受診の際には持ち歩く
新しくなったゴールドコーストホスピタルに予約の電話を入れたのは、
妊娠20週あたりだったような・・・
結構、みんな早い段階で出産する病院を決めるようで
『まだ決めてないの!?』
『産科医を指名するなら間に合わないかもよ!!!』 etc...
まぁ、色々急かされたわけです(;・∀・)
私達の場合は、プライベートインシュランスもあるのでプライベート病院も考えてたからなおさらw
結局はパブリックに行ってみて、どうしても嫌だったらプライベート病院にしようかなぁ・・・と
で、ゴールドコーストホスピタルに電話して色々聞いてるとどうやら産科(maternity ward)と
日本で言うところの助産院(Birthing centre)がある様子。
ヒプノバーシング(=自然分娩)希望なので助産師さん達が運営する助産院の棟へ電話を
つないでもらいました。
こんなシステムに成ってるなんて初耳ヽ(*'0'*)ツ
しかも、バーシングセンター(助産院)の方は月に32人くらいしか受け付けないらしいので、
選考会議があるらしい(爆)
とえりあえず、次の選考会議にかけてもらうことに・・・
結果は3週間後から4週間後に連絡すると言われて、病院選びも結果待ち状態(。-人-。)
長くなってしまったので、つづく・・・・・