私はGPと出産する病院と両方で情報を共有するシェアケアをしています。
このテクノロジー社会に手書きの紙カルテで問診や検査結果の情報交換をするという、
アナログなこのシステムw
この青いファイルの中にヘルスレコード(カルテ)を挟んで受診の際には持ち歩く
新しくなったゴールドコーストホスピタルに予約の電話を入れたのは、
妊娠20週あたりだったような・・・
結構、みんな早い段階で出産する病院を決めるようで
『まだ決めてないの!?』
『産科医を指名するなら間に合わないかもよ!!!』 etc...
まぁ、色々急かされたわけです(;・∀・)
私達の場合は、プライベートインシュランスもあるのでプライベート病院も考えてたからなおさらw
結局はパブリックに行ってみて、どうしても嫌だったらプライベート病院にしようかなぁ・・・と
で、ゴールドコーストホスピタルに電話して色々聞いてるとどうやら産科(maternity ward)と
日本で言うところの助産院(Birthing centre)がある様子。
ヒプノバーシング(=自然分娩)希望なので助産師さん達が運営する助産院の棟へ電話を
つないでもらいました。
こんなシステムに成ってるなんて初耳ヽ(*'0'*)ツ
しかも、バーシングセンター(助産院)の方は月に32人くらいしか受け付けないらしいので、
選考会議があるらしい(爆)
とえりあえず、次の選考会議にかけてもらうことに・・・
結果は3週間後から4週間後に連絡すると言われて、病院選びも結果待ち状態(。-人-。)
長くなってしまったので、つづく・・・・・