キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

「上司に叱られる」「マネジメントが難しい」「良いリーダーにになれない」 キャリアをがんばるワーキングママが、時短術や仕事術からはなれて自分らしさを活かして輝ける方法を、波動と潜在意識のプロがお伝えします。

 

これまでコツコツがんばって

認められるようになった、

 

 

そしたらチームリーダーに抜擢されたり

後輩を任されたり

昇進したりと、

 

上の立場になった!

 

 

これってとても

嬉しいですよね。

 

 

期待されているのを感じて

もっとがんばろうと思う。

 

 

ところが、

 

 

言われたことができない

 

やってるつもりだけど

上司のOKが出ない

 

 

なんだか渋い顔

される、

 

 

「どうしたらいいですか?」

と聞いても

「考えろ」

と言われる、

 

 

こういうことが

起き始めていませんか。

 

 

 

考えてもそれ以上の答えなんて

出ないので、

考えているるうちに

期限が過ぎて怒られる

 

 

こうなってくると

「誰か答えを教えてー!」

と、叫びたくなってくるんじゃ

ないかと思います。

 

 

 

ここで、

「そうだ!答え!

 上司の基準や要求が理解できず

 自分が答えを持っていないのは

 勉強不足だからだ」

 

と思って

・勉強する

・得た知識でがんばってやってみる

 

の行動に走るパターンが

多いのですが、

 

これでますます

上司からNGが出て

困惑する人が多くいます。

 

 

なぜか。

 

 

 

それは、上司が求めているのは

「マネジメント」

だからです。

 

 

上司が求めているのは、

あなたが正しい解を出したり

あなたががんばって動いたり

することではありません

 

 

 

上司が求めているのは

あなたが周りを

上手に動かすこと。

 

 

そのためには

あなたが自分のことに注力して

がんばっていたのでは

いけないのです。

 

 

周りのみんなを見渡してみてください。

 

 

手持ち無沙汰に

なっていませんか?

 

逆に、抱え過ぎて

一杯一杯になっている人は

いませんか?

 

 

部下やチームに

話を振っていますか?

 

 

自分ががんばるのではなく

チームのみんなに

がんばらせてあげてください。

 

 

 

あなたは一歩ひいて

そんな彼らを見守って

任せてみましょう。

 

 

自分ががんばるのとは

違う筋肉(?)を使うので

ちょっと気持ち悪いかもしれませんが

 

それこそが

管理職やチームリーダーに

求められる行動です。

 

 

やってみてくださいね^^

 

 

 

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はやみ眞由

 

信用金庫退職後、英語塾経営を経て

世界的カフェチェーンにて7年間のマネジメント勤務、

現在では社長のメンタルコンサルを始め組織運営コンサル

ストレスフリーで社内が丸く収まる伝達研修などを実施中

 

 

 

「毎日を楽しく満足して過ごせたら幸せだろう」

と誰もが思っていることと思います。

 

 

ところが現実は

あれが起きては心が湧き立ち、

これが起きては心が沈み、

 

その影響で

パフォーマンスが落ち、

また満足度が下がっていく、

という負のスパイラルがあります。

 

 

多くの人は

ドラマや動画を見て

考えないようにして気を紛らせたり

 

カラオケに行ったり

愚痴を言ったりすることで

発散したり、

 

深呼吸したり

瞑想することで

宥めたりしていますが、

これは実は非効率なやり方。

 

 

心が湧き立ったり沈んだりしてから

なんとかするのではなく、

 

そもそも心が湧き立ったり沈んだりせず

穏やかで満ちた気持ちでいられる方法があります。

 

 

 

私もちょうど最近何かと心が沈んでいました。

 

原因は、近々我が子が巣立って家を出ること。

 

 

すでに巣立ち準備のために

今までの朝のルーティンが少しずつ

変化していて、

 

朝は朝で

「この時間に毎日

 おにぎりを作ってあげてたけど

 今日からはいらないんだな」とか、

 

出かける時間に声をかけたくて、

仕事をしていると集中してしまうから

アラームをセットしていたのですが、

 

「今日からはもうこのアラーム

 いらないんだな」とか。

 

 

夕方は夕方で

洗濯物を取り込もうとして子どもの靴下を見ては

「あと少しでこうやってここに

 この靴下が並ぶことはなくなるんだ」

などという思いが出てきて、

 

 

そういうことがあるたびに

ぐーっと寂しさ・悲しさが

込み上げてくる始末。

 

 

愛ゆえのものだと言うと聞こえは良いですが

何もしたくなくなるような感覚で困ります。

 

一言で言うと、「元気が出ない」。

 

 

 

ふと、この飲まれるようなような

この感情の重さに疑問が湧いてきました。

 

 

大切な人と離れるのはそりゃあ寂しいです。

 

が、この沈んでいく感じは

なんだか健全じゃない!

と思ってセルフセッションしてみました。

 

 

セッションでは

特別な質問方法を使って

普段の自分ではわからない

「無意識の中の観念」を

明らかにしていきます。


 

セルフセッションでも

この質問方法を使わないと

自分の観念には到達できないのが

不思議なものです。

 

 

無意識の観念が

捻じ曲がっていると

出来事を捻じ曲げて解釈して

 

落ち込まなくていいことで

落ち込んでしまうので

 

観念をまっすぐ

スッキリさせる。

 

 

今回も色々な捻じ曲がった観念が出てきて、

それをクリアにすることで

今回の悲しみからスッキリ

抜け出すことができました。

 

 

面白いもので、抜け出すと

世界がまったく違って感じられます。

 

 

抜け出す前は

子どもの靴下を見ても

「もう高校生活は終わりなのか…」と

じわっと涙が浮かんだり

 

昨夜一緒に飲んだお茶っ葉を捨てる時も

「もうこんな時間は持てなくなるんだな、、」と

悲しみが湧き上がってきたり、

 

そんな悲しみを味わっては

「いけないいけない、

 気持ちを上向きにしないと」

と、無理に明るい気持ちになろうとしていました。

 

 

ですが、セルフセッション後は

同じように靴下を見ても

 

「高校生活がんばったなー♪」

「私も毎日お洗濯がんばったよw」

と思うし

 

おにぎりを作らなくていいことも

何も思いません。

 

 

充実感、満足感、

子どもへの労いの気持ちや

自分への労いの気持ち、

 

そしてそんな日々をくれた

子どもへの感謝の気持ちが

自然に湧き上がってきて

 

ほんわかした良い心持ちです。

 

 

なんなら靴下へ感謝の気持ちが

湧いてくる(笑)。

 

 

急須を見ても

「楽しかったなー、

 良い思い出がきっといっぱい作れたよね。

 残りの期間も楽しく過ごそうっと♪」

という思いに変わりました。

 

 

とても前向きです。

 

 

これが、「やろう」「切り替えよう」

努力せずに、自然にできる

 

 

これはかなりラクですし

気持ちがいい。

 

 

セルフセッションで観念を変えると

最初はこの違いに気づきますが、

2〜3日もすると

変化後の自分が当たり前になりすぎて

 

以前の自分がそんなネガティブな

考え方をしていたことすら

忘れてしまいます

 

 

ですので今回は、

同じような思いをしている人がいたら

「気持ちを無理に宥めたり

 押し殺したり

 切り替えようと努力したりしなくても

 前向きに変わる方法はある

とお伝えしたくて、

 

覚えているうちに

こちらに記してみました。

 

 

寂しさや悲しさは

あって当然のものではあるのですが、

 

曲がった観念から出ている人は

「重い女(男)」になりがちです。

 

「行かないでぇ〜〜〜」

みたいな感じですね。

 

 

相手の気持ちが切り替わって

去っていくときなどは

この観念がフルで出てきて

本当に大変です。

 

 

良かった思い出も全部

悲しみの素(もと)になってしまいますしね。

 

 

その人と一緒にいた思い出や数年間が

全部悲しい感情の素(もと)になったら

すごく損した気持ちにもなるじゃないですか。

 

 

こういった重い感情の素になっている

自分の中の観念から脱出することで

 

まるっと全部

「良かったな〜^^」と

良い思い出になり

すがすがしく生きていけます。

 

 

くれぐれも言っておきますが、

これは「良かったと思おう」と

努力して考え方を変える行為とはまったく違っていて、

 

「勝手にそうなる」というのが

観念が変わった状態ですので

注意してください。

 

 

無理に思おうとすると

もっと「思い」が「重く」なるので

注意してくださいね。

 

(これ、やってる人が非常に多いです。)

 

 

 

こんな、もう捨て去った方が良い観念を

さっさと捨てていく一助になる

波動浄化のヒーリングを行います。

 

お申し込み締め切りは2/2ですが、

早めにお申し込みいただいた方は

「おすすめの過ごし方」

「願いを叶いやすくするイメージワーク」

を得点として受け取ることができます。

 

こちらから詳細をご覧ください↓

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「こんなはずじゃなかった」

 

上司に叱られ

書類を抱えてため息、


 

ここまで順調に出世してきたのに

気づいたら同期に抜かされ

 

同じポジションの人や前任者は

もっとサラッとこなしてる。


 

私は残業してやっと。

 

いや、それもできていない。

 

やらなきゃいけないことが

溜まっていくのに

がんばっても片付かない。


 

いつからこうなったんだろう?




 

こんなとき、

自分の能力の低さを認めねばならないのか

「ここが私の限界なのか・・・?」と思うと

身が捩れるような気持ちを味わっていると思います。


 

でも安心してください。

 

それは、あなたの能力が低いわけではないし

そこが限界で頭打ちになっているわけでも

ありません


 

今の状態は

人生に必要な「ゲームチェンジ」をする

タイミングが来たという合図なだけです。


 

「ゲームチェンジ」とは、

誰かの言うことを聞いて

それを実行していたタームから

 

とにもかくにも

自分で決めて進めていくタームに

入ったということ。


 

前者と後者の大きな違いは、

 

前者は正解があり

後者は正解がないこと。


 

たったひとつのベストな正解を

探し求めていると

時間があっというまに溶けていきます。


 

今あなたの状況を打開するためには、

正解でなくていいから

「決めて」「実行」してみてください。


 

ポイントなのは

「正解でなくていい」

ということです。


 

ある種、なんでも良いです。


 

決めて、すぐに実行に移す


 

これだけで、変わっていきます。

 

怖いけど、トライしてみてくださいね。

 

あなたなら大丈夫です!



 

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私もかつてこのゲームチェンジで

苦しんだ経験から、

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