HARUの恋愛教育所

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がんばれ
うちもがんばるんるん

Amebaでブログを始めよう!
いままで私Aoiは小説を書いていましたが、それとともに
私の大好きな「駒咲 ハル」さんの特集をしたいと思います。

駒咲ハルさんとは読者モデルをやっているネット系アイドル。
個人でやっているために、人気は少ないが、その少ない中で
ファンに優しくすることでプチ人気。

その駒咲ハルさんはなななななんと12歳。
ランドセルを背負った現役小学生である。

http://ameblo.jp/haruingarden/

ブログの内容は日常生活やお仕事の様子である。

私の友達の娘も駒咲ハルさんの事が大好きであるそうだ。

ブログでは少し大人びたコだと感じられるであろうが、
身長は163㌢と長くすらっとした、スタイルである。

また、対応も大人びていて、どこかのモデルとは大違いである。

そのため、小説・駒咲ハルさんについて書いていきます

                                Aoi
今日も、佑弥と歩いて帰った。

途中で、中学生が佑弥に声をかけた。

「よぅ、米山さーん。」
「あ、ども。」

軽く会釈をした佑弥は
急ぐようにその場を離なれた。

「付き合ってんの??^^」と中学生が言うと
「いや。」
「いやいや、付き合ってるでしょ??^^」と言うと
「そんなんじゃないし。。」と。
「けど、本当は??^^」
「付き合ってねえよ。」

駒咲、軽く、振られましたね。
ええ、はい。

完全的に。。。

捨てゼリフのように佑弥は「めんどくせぇ」
と言った。

どんな君でもアイシテル。
いつだって。
これからも。

きっと心でつながってるから。
佑弥はね、うちが自慢できる最高の男の子だよ。

だから私も佑弥にとってのお姫様でいたいの。
そう。シンデレラみたいにね。輝いていたいんだ。

塾で帰る時に気付いたの。
歩幅をあわせてくれること。

佑弥の方が身長15センチ以上違うはずなのに、
うちの方が遅いんだ。

なんか男の子なんだなって感じるよ。

佑弥が笑って話すとね私も自然と笑っちゃう。

そのくらい、佑弥は大切で、
なくてはならない男の子。

きっと心のどこかでつながってる。

そう信じたい。

いや、信じてる。
あのあと、一時期一緒に帰らなくなった。

佑弥が帰ってるのを見られたのが嫌だったみたい。


だけど、また、先月から一緒に帰るようになったんだ


いつも最後の「バイバイ」が寂しくて。

1人になる道が虚しくて。

うちがチャリで行って雨降った時も

歩く速さを合わせてくれて。

嬉しくて嬉しくて!

こんな日が毎日続けばいーな★
本気の恋  (マジの恋)
       ↓
    3分の帰り道

と、主の恋愛シリーズが続きましたが
そのシリーズ第3段と題しまして
「心でつながる赤い糸」
が始まります。

生々しいリアルな恋。

JS~JK向けまで取りそろえます

ではどうぞ!