売るのが怖い?それ「しくみ」がないだけかもー『やさしい起業戦略』6
このブログでは誰かのお役に立ちたい!そんなあなたの想いを実現するため人生の棚卸をサポートして安定収入を叶える方法をお伝えします(待乳山の聖天様のペン立ては、大根です)起業初期商品はあるけど、「買いませんか?」が言えない「高いと思われたらどうしよう」と、値段を出すのが怖いセールスって、押し付けっぽくなる気がするそんなお声を皆様から、良くいただくよ私も起業初期は、そうだったんだでも『無料で』って言うのも違う気がするし、モチベーションが下がってしまうよねでも今では、『売るのが怖い』は、あるしくみが足りなかっただけだって分かるようになったよ今日は『売るのが怖い』って感じる方に、そっとお伝えするね『売るのが怖い』って感じる理由の多くはねいきなり商品の話をする構造になっているからなんだ例えば投稿(共感を得る)商品告知「どうぞ買ってください」お客様「え?いきなり、、」と感じてしまうこともでも,売ること=説得ではなくて、しくみ=共鳴の流れなんだしくみがある流れは1.共鳴する想いをシェアする(WHY)2.必要としている人の未来像を描く3.その未来へのステップとして商品が生まれる4.自然と『知りたい』『申し込みたい』気持ちが生まれるこれが私が大切にしている『売るのではなく、選ばれるしくみ』なんだよもう少し具体的に共鳴型『売れる仕組み』を3ステップで説明するね①共鳴『私もそうだった』『それ分かる』と感じてもらう共感の場信頼の入り口を作る② 関係性価値観や発信から『この人と合う』と思ってもらう『届けたい相手』と出会うための言葉を設計③ 提案その人に必要な『未来のサポート』として、自然に商品を紹介する選ばれる理由が整った状態での提案売るのではなくて、選ばれるんだよねでは、あなたのしくみはどこまで出来ているのかな?止まっているところにしくみを加えてみようね以下の3ステップ今のあなたのしくみはどこまで出来ているかな?□共鳴→□関係性→□提案例えば共鳴『私の発信、いつも商品紹介っぽいかも、、』あなたの想いや原体験、共感エピソードを発信に加えてみよう提案『なんとなく案内が弱いかも、、」商品説明ではなく『お客様の未来』から導く形で伝えてみよう『売るのが怖い」のは、あなたが優しい人だからでも、その優しさをしくみに変えてあげれば、あなたのサービスを心から必要としている人にちゃんと届くようになるよ次回はいよいよシリーズ最終回『何から始めたら良いか、分からない、、、』『私の起業、ちゃんと進んでいるのかな?』そんな起業初期の迷いや不安にそっと寄り添う『やさしい起業戦略』ワーク&テンプレート集を、ご用意しました。次回無料プレゼント内容をご紹介しますね!楽しみにお待ちいただければ嬉しいです