これまで、片方の卵巣嚢腫と甲状腺癌の手術を経験。

病気以外でも出産で入院したので、今回の入院は4回目、手術は3回目。

この世に生まれてから、1回目の入院まで、ほとんど風邪もひかない健康体。

なので、最初の手術だけは、若かったし、独身での開腹でもあり、かなり精神的に辛かったのだけど、過ぎてしまえば特に不都合なく、そして2回目手術の甲状腺は、癌ではあったけど、甲状腺癌はほぼ転移しない癌であり、一部切除ですみ、特に薬も何もなく、その後、再発もなく元気に過ごしていたところ、、、真顔ガーン


今年の1月に右脇腹激痛あって→色々検査するも異常無しだったけど、念のためのCT検査で、まさかの子宮再検査→MRI検査で、もともとあった子宮筋腫の変性と、また卵巣嚢腫も見つかり、迷ったけど、子宮と卵巣の全摘手術をすることに悲しい

ただ、右脇腹の激痛と子宮筋腫や卵巣嚢腫とは全く関係なく、単なるきっかけでしかなかったのです。


そして、

今回は、開腹ではなく、ロボット支援での腹腔鏡手術ということで、入院期間は1週間。

医療の技術は日進月歩びっくり

お腹の手術なのに、1回目の手術とは全く違って、退院も早すぎるような気がしたけど、今はこれが普通なんだなと、時代の流れを実感凝視



6月11日から1週間、お世話になったお部屋。

ありがとう合格


ネイルも、いつからか、ずーっとつけたままで、ついているのが当たり前だったけど、




オフしました。

↓


そしたらボロボロで滝汗

ほぼ、全指二枚爪状態チーン


これを機に、しばらく爪も休ませようと思う。


人生、色々あるけど、

こんなことで負けません真顔


もう婦人科系の病気にはならないし、

この子のためにも元気にならないとねおねがい