昨日読んだ本 | ジーダティーリン

ジーダティーリン

とにかく天然のものが好きですたい~~

再度読んでたら


やっぱ一回じゃ覚えてない箇所とか強まって、しっかり頭に入った感じ(当社比)


特に印象的だったのは、

私たちは誰もがみな神聖な存在で、限界のない広大な可能性を秘めているということ。


人間は宇宙の他の星のDNAが20種類以上も入っているということ(宇宙人やーんキョロキョロ)

上(すごいと思ったもの)にひれ伏すようにDNAに組み込まれてるということ(まずは認識することが大事)

一人一人の力なんて無力だ…こんな世界にどーしろと?と思わなくても、個人の考えやふるまいはちゃーんと人類全体に影響するのだと


なんか、胸の部分に意識を置いて植物や動物とともにいると、共感能力が開花していいらしい


ごめんうろ覚ええーん

やっぱ2回読んだくらいじゃ覚えれません

詳しく知りたい方は、『アルクトゥルス人より地球人へ』読んでみてくださーい


💨


この著者の方の、ハトホルの本も読んでみたいけど市内の図書館にないしひとまず保留しとくか