旦那と 囚人たちが脱獄を企てる映画なんだっけ ど忘れ とりあえずそれ観てた時(てか部屋一個しかなかったし、大音量で毎日観るから一緒に観るしかなかったという
)旦那が一人のたち悪い(笑)囚人を『こーゆー悪役は最後まで絶対生き残るよ。いたほうがおもしろいから』って言ってて
確かに最後までいた
最後までってか いなくなって少しして物語が終わった
病気 という悪役もいなくなってちょいして物語おわった
確かに悪役やトラブルがないと映画にならないからな…
この世界も映画みたいなものって言うけど(スピリチュアルの世界では)
だから悪がずーっとはびこり続けるのかな
いないと成立しないから
カルボナーラの黒胡椒みたいなもんか
ピリッとスパイシーなアクセント