http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100209003&expand新発見の古代ワニは巨大ヘビのエサ?
南米コロンビアで新種の古代ワニの化石が発見された。
・クロコダイル型類(Crocodyliform)の新種であるセレホニスクス
・このワニは史上最大のヘビのエサだった可能性が高いという。
・巨大ヘビ「ティタノボア・セレホネンシス」は体長約2メートルで、14メートル近くある
・2種の爬虫類は6000万年前の南アメリカに生息していた。
・同大陸に現在のような熱帯雨林が広がり始めた時期に当たる。
・セレホニスクスは、小型のヘビやカエル、トカゲ、一部の哺乳類などをエサにしていたとみられる。
・他種に比べて著しく鼻先が短かく、小動物を捕獲するために適応変化したと考えられる。
うちのダユたんは小さいよ。顔が