http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009073000796
ドップラーレーダーで「渦」とらえた=時速45キロで移動-気象協会・竜巻

埼玉県羽生市に設置してあるドップラーレーダーで発生源とみられる雲の渦を観測
・群馬県館林市で27日に発生した竜巻について
・渦は東北東方向に時速約45キロで移動しており、竜巻の被害域と一致するという。
・ドップラーレーダーは、移動する物体に反射させた電波の周波数変化を利用し、風や雨の動きを普通の気象レーダーより細かく観測できる。


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