http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=58835467&expandアフリカの村を救う環境認証プログラム
アフリカン・ブラックウッド(別名ムピンゴ)という広葉樹の保護活動が着実に進んでいる。
・適切な森林管理を推進する森林管理協議会(FSC)という国際NPOから認証を受けることになった。
・タンザニア奥地の2つの村
・ムピンゴはクラリネットやオーボエ、バグパイプなどの材料として珍重される樹木
・成長には長い年月を要する。
・キルワ地区でムピンゴ保護プロジェクトが始動したのは2004年
・それ以前は、業者が村に支払っていた対価は丸太1本につきわずか8セントだった。
・伐採権料として丸太1本につき約9ドル60セントをタンザニア政府に支払う必要があったにもかかわらず、その多くを踏み倒していたという。
踏み倒すとか最低な