http://mainichi.jp/area/hyogo/news/20090512ddlk28040426000c.htmlルート・みちの途中:不登校・ひきこもり、当事者の会発足--宝塚で来月 /兵庫
不登校やひきこもりの当事者が集まる会「ルート・みちの途中」が6月、宝塚市で発足する。
・かつて不登校やひきこもりを経験した松尾伸二さん
・子どもたちの居場所作りに取り組んできた市立大型児童センター「フレミラ宝塚」
・「不登校やひきこもりの子たち同士、気兼ねなく話せる場になれば」と話す
・松尾さんはいじめをきっかけに、中学2年生で不登校に。
・ひきこもり状態が10年間続き、23歳で引っ越したのを機に、ようやく外へ出られるようになった。
・30歳で通信制高校に通い始め、現在は通信制大学で福祉を学びながらヘルパーのアルバイトをしている。
30からって、すごい。尊敬する