http://sankei.jp.msn.com/life/body/090307/bdy0903070122000-n1.htm
抗鬱薬服用で攻撃的反応 厚労省が副作用調査へ

平成16~20年にかけて計42件、厚生労働省に寄せられていた
・服用後に暴力をふるうなど人を傷つける恐れのある他害行為の症状が表れたという報告
・鬱病治療のため、「パキシル」といった抗鬱薬を服用した患者の中に
・投与にかかわった医師らからは薬の副作用の可能性を指摘する声が出ている。
・他害行為の報告が把握されている抗鬱薬は「パキシル」「ジェイゾロフト」「デプロメール」「ルボックス」の4種。


他害の趣味はないなぁ