http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009022400599
「動機なく、別に真犯人」=林真須美被告側-和歌山毒物カレー事件・最高裁

林真須美被告の上告審弁論
・1998年に和歌山市で起きた毒物カレー事件で殺人などの罪に問われ、一、二審で死刑とされた
・弁護側は「被告に動機はなく、真犯人は別にいる」と改めて無罪を主張。
・検察側「目撃した住民は被告をよく知っており、見間違いはあり得ない」
・判決期日は後日指定される。


なつかしい