http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008102700567CT画像で殺意認定=男性刺した女性被告に実刑-東京地裁
傷の深さなどから未必の殺意を認定し、懲役3年(求刑懲役8年)の実刑を言い渡した。
・同居男性を包丁で刺したとして、殺人未遂罪に問われた中村あゆみ被告の判決
・検察側は男性の体をコンピューター断層撮影装置(CT)で撮影した画像を証拠提出
・刃渡り約15センチの包丁が13.6センチ突き刺さっており、殺意があったと主張。
・中村被告が男性から暴力を振るわれていたと指摘暴行を受けると誤信して刺した点を考慮。
殺意ってか、怖いもの