http://news.nifty.com/cs/headline/detail/jiji-12X472/1.htm
給油法案審議で温度差=野党各党

民主党の直嶋正行政調会長、速やかに採決して反対の意思を示すべきだとの認識を示した。
・新テロ対策特別措置法改正案の国会審議について
・対し、共産党の小池晃政策委員長は「民主党の対応はとんでもない。徹底的に議論すべきだ」と批判。
・社民党の阿部知子政審会長も「きちんとした審議が必要だ。解散含みのために(衆院での審議日数が)2回というのは、いくら何でも政治の責任がない」と指摘した 


とりあえず民主は自分勝手